支那に妄想をもたないこと
投稿者: shinacyonnashi 投稿日時: 2006/11/27 10:33 投稿番号: [126833 / 196466]
現在の支那は共産党の専制独裁国家であることを忘れてはいけません
価値観の共有などあり得ず、共存も困難な存在なのです
その国が近隣諸国を侵略し、圧制を引いて収奪しているのが支那の現状です
日本の対支那基本方針は不要不急の投資は避けつつ、日本に利益があるレベルに限定して対支那貿易関係を維持する
同時に、台湾、満州、内蒙古、ウイグル、チベットの独立を継続して支援して、現在の膨張した支那帝国の解体を促す
、ということにつきます
日本の国益を考えれば、不自然に膨張した共産支那帝国ではなく、華中、華南の数カ国に分かれた支那の国のうち、不自然な反日をせず、民主主義、自由主義、資本主義の原則をもった数カ国(それでも1カ国の人口は数千万〜数億人)と経済、外交、文化ともに厚い友好関係を築くのがベストです
現在の共産支那全体と無理して関係を維持する必要はありません
むしろ、支那に支配されている民族の自主自立を支援したほうが日本の安全保障んもいいですし、民族解放という大義がたちます
日本人にとっては、現在の共産支那に幻想を抱かないことが大切です
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