Re: 戦争責任
投稿者: kirakuyana123456 投稿日時: 2006/11/23 15:14 投稿番号: [126718 / 196466]
①はない。マッカーサーは満州(中国が兵站基地になっていると言う理由)で爆撃(原爆投下を含めて)主張したが聞き入れられず解任。
②元々領土問題で紛争のあった地域。
③はインドに攻め入ったが当初は優勢が直ぐに体勢を立て直したインドが踏ん張り国境を少しインドに入ったところで降着状態。
④ベトナムが隣国のポルポト政権を倒すために主力が留守の隙に何十万もの軍隊をベトナムに侵攻させるも約10分のⅠのベトナム軍に多大の損害を受け、撤退する。撤退の理由は目的を達したとの事。この際のベトナムの戦法は、態勢を保ったまま攻撃しながら少しずつ撤退するというもの。中国軍は少しずつ前に進めるが進むほどに人的損害が増える。ベトナム軍は後退はするが被害は軽微。
中国が撤収する時は負け戦です。ところが相手が弱いと全土を制圧(チベットが典型的)。弱きに強く、強きに弱い軍隊です。
中朝国境で中国警備隊の施設が武装集団(朝鮮人)に最近襲われた。中国は北朝鮮に抗議したが回答は『わしゃシランよ、強盗団がやったのじゃないか?』とのこと。
この件について、中国は衝撃を受けている。その理由は武装集団が強かったことにある。武装集団が強いを言い返したら中国の警備隊が弱いと言える。急遽他の地方の軍と交代させたらしいが、人民解放軍を含めて軍はたがが緩んでいるのが問題となっている。
これは メッセージ 126706 (seironore さん)への返信です.
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