相変わらず「困難だ!」が大好きな中国
投稿者: mr_abcd_wxyz 投稿日時: 2006/11/09 08:27 投稿番号: [126299 / 196466]
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炭鉱が浸水、地下にいる10人の困難な救助活動―山西省太原市
2006年11月7日の明け方4時ごろ、山西(さんせい)省太原(たいげん)市の王封郷(ワンフェンシエン)にある炭鉱で、浸水事故が発生した。水が出たのはトンネルの上部からで、漏れ出た水が坑道内部を水浸しにした。
この日の午後1時30分、レコードチャイナのカメラマンが事故現場に到着した時、救援活動はすでに開始されており、救助隊員が忙しく立ち働いていた。地面には大量の水が溜まっており、1台の掘削機が懸命に動いて、排水用の溝を掘っている。周囲ではたくさんの地元住民がこの様子を見守っている。
午後2時17分、長さ約40mの排水溝が完成し、坑道内にたまった水が流れていく。その後続々と救助退院や救援車両が事故現場に到着した。しかし現場の道が悪かったり電源がなかったりする環境は、救援活動に相当な困難をもたらしている。
地元住民の話によると、水が出た時に2人の作業員は自力で脱出したが、残り10名はまだ地下約500mの作業場に閉じ込められているそうだ。
(Record China) - 11月9日6時52分更新
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相変わらず、賑やかだ事!
中国では「困難だ」は対策を行わない事に対する準備のための発言である事は良く知られている。(対策をしている振りをするための準備なのでしょう。)
自分以外の人命を屁とも思っていない中国人が救助活動を本気で行うことを誰が想像できるでしょう。(「1円の得にもならないのに何故?」といったところでしょうか?)
しかし、炭鉱事故、ガス爆発、土砂災害、環境汚染(土壌大気河川海洋全てに至る)に対し何一つ対策する事の無い中国は流石ですな!
対策したところで、1円の得にもならないってか?(まぁ、中国人同士だし勝手にすればいい、中国人全ての命はコジキントウ親分の胸先三寸ですから・・・)
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