「中国の歴史歪曲は半世紀前から」
投稿者: hanaso2001 投稿日時: 2006/10/25 11:23 投稿番号: [125947 / 196466]
へ〜〜〜〜
韓国が歴史歪曲の話をしているなんて?
先日は
「パクリ王国」中国、ブランド価値への認識は「幼児並み」
だって、面白いね?!
不思議な国だ!!!
http://japanese.chosun.com/site/data/html_dir/2006/10/24/20061024000053.html【東北工程】「中国の歴史歪曲は半世紀前から」
建国大中国文学科の林東錫(イム・ドンソク)教授が白頭山の踏査のために中国を訪れたのは、韓中国交正常化がなされる以前の1990年のことだった。
その際、林東錫教授はふと「この広大な満州の地で興亡を繰り広げた数多くの古代民族は、どこから来たのだろうか」という点が気になった。そこで、瀋陽の書店通りを探し歩き、ようやく1冊の関連書籍を見つけ出した。それがまさに孫進己の『東北民族の源流』だった。
ここで中国による歴史歪曲(わいきょく)と韓国側の対応の経緯を振り返ってみると、驚くべき点が一つある。東北工程理論の元祖と呼ばれる瀋陽東亜研究所の孫進己研究員が執筆した代表的な著書『東北民族の源流』が、1992年には韓国語に翻訳され、出版(東文選刊)されていたという事実だ。
翻訳者は林東錫教授。中国古典の専門家である教授の翻訳は一味違っていた。引用部分では必ず原典に当たって原文が併記され、さらには数多くの誤字や脱字にわたってすべてが訂正されていたのだ。それは「専門の学者らがこの著書をきちんと理解し、対応できるようにしよう」という意志から、労をいとわず行ったものだった。だが、そんな教授の貴重な意志にもかかわらず、韓国学界からは一切反応が無かった
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