20世紀最大の元凶 コミンテルンと中国人1
投稿者: sada_goro 投稿日時: 2006/10/24 10:52 投稿番号: [125894 / 196466]
20世紀の最大の不幸は,共産主義という名でカモフラージュされた唯物主義,拝金主義,王朝主義,独裁主義,帝国主義,破壊主義などが一緒になった最悪の思想がソ連で生まれて,それが無知で強欲で凶悪で破廉恥な中国人と結びついてしまったことでしょう
結果,略奪,暴行,破壊,陵辱,裏切り,汚職などありとあらゆる悪が行われ人々に恐怖と不幸をばら撒いています
21世紀になった今でもまだその悪魔の所業の手を緩めていません
そうして,不思議なことは,これらの赤い手に戦前のアメリカの政治家やジャーナリズムが染まっていたことです(アメリカの新聞はまるで今の朝日新聞のようだった)
結果,その悪魔の囁きにのって不要な戦乱と混乱を世界にばらまいてしまったように思われます(ルーズベルトやその取り巻きが行ったこと)
むしろ,明確に反共を態度に出していたのは,日本
こういう考えに至ったのは,先年からの朝鮮や中国での反日騒ぎで,過去の経緯や現状を詳しく分析してみなければと思って調べた結果でした
調べれば調べるほどそれまでなんとも思っていなかった ― というより,どちらかというと唐代の文化などには一目置いたのですが,すっかり朝鮮も中国も嫌いになってしまいました
特に歴史の改竄・捏造などひどいものです
しかし,歴史の真実を見つけ,その嘘を見破り反論するためには,その嫌いな中国のプロパガンダに加担していた人物や敵対していたアメリカの人たちの著作物を調べることが有効なことも分かってきました
コミンテルンのスパイの疑いが濃く共産軍と行動を一緒にしていたアメリカのプロパガンダ・ジャーナリスト,アグネス・スメドレーの著作物など,よく読むと共産軍の非生産的な活動や日本軍を貶めたいろいろな活動の内容が分かって来ます
(スメドレーは目撃・検証もしないのに1943年(昭和18年)に出した『シナの歌ごえ』で、「日本軍は、南京で20万人を虐殺した」と、拡大宣伝しました)
そのスメドレーが行動を共にした共産軍の中に日本軍の軍服を来た部隊が二千人も三千人もいたことなど,『中国は抵抗する』の中に書いてありますが,彼らは一体何をしていたのでしょうか
行く先々で,日本軍の軍服を来たまま日本軍がしたような町や村の治安を回復し安全を保障したのでしょうか
抗日活動をしていた共産軍が,日本軍の評判を良くするようなことをするはずがないことは分かりきったことです
それよりも,日本軍の軍服を来たまま略奪,暴行,放火などを行ったと考えるほうが理にかなっています
(・・・日本の兵隊に罪を押し付けて,自分たちは食料や財貨を略奪していい思いが出来る)
実際,どのようにして食料などを確保するかなども別の本に書いてありますが,それはまた次の機会に
(次へ)
結果,略奪,暴行,破壊,陵辱,裏切り,汚職などありとあらゆる悪が行われ人々に恐怖と不幸をばら撒いています
21世紀になった今でもまだその悪魔の所業の手を緩めていません
そうして,不思議なことは,これらの赤い手に戦前のアメリカの政治家やジャーナリズムが染まっていたことです(アメリカの新聞はまるで今の朝日新聞のようだった)
結果,その悪魔の囁きにのって不要な戦乱と混乱を世界にばらまいてしまったように思われます(ルーズベルトやその取り巻きが行ったこと)
むしろ,明確に反共を態度に出していたのは,日本
こういう考えに至ったのは,先年からの朝鮮や中国での反日騒ぎで,過去の経緯や現状を詳しく分析してみなければと思って調べた結果でした
調べれば調べるほどそれまでなんとも思っていなかった ― というより,どちらかというと唐代の文化などには一目置いたのですが,すっかり朝鮮も中国も嫌いになってしまいました
特に歴史の改竄・捏造などひどいものです
しかし,歴史の真実を見つけ,その嘘を見破り反論するためには,その嫌いな中国のプロパガンダに加担していた人物や敵対していたアメリカの人たちの著作物を調べることが有効なことも分かってきました
コミンテルンのスパイの疑いが濃く共産軍と行動を一緒にしていたアメリカのプロパガンダ・ジャーナリスト,アグネス・スメドレーの著作物など,よく読むと共産軍の非生産的な活動や日本軍を貶めたいろいろな活動の内容が分かって来ます
(スメドレーは目撃・検証もしないのに1943年(昭和18年)に出した『シナの歌ごえ』で、「日本軍は、南京で20万人を虐殺した」と、拡大宣伝しました)
そのスメドレーが行動を共にした共産軍の中に日本軍の軍服を来た部隊が二千人も三千人もいたことなど,『中国は抵抗する』の中に書いてありますが,彼らは一体何をしていたのでしょうか
行く先々で,日本軍の軍服を来たまま日本軍がしたような町や村の治安を回復し安全を保障したのでしょうか
抗日活動をしていた共産軍が,日本軍の評判を良くするようなことをするはずがないことは分かりきったことです
それよりも,日本軍の軍服を来たまま略奪,暴行,放火などを行ったと考えるほうが理にかなっています
(・・・日本の兵隊に罪を押し付けて,自分たちは食料や財貨を略奪していい思いが出来る)
実際,どのようにして食料などを確保するかなども別の本に書いてありますが,それはまた次の機会に
(次へ)
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/ffccf4x78_1/125894.html