Re: ゴールデンタイムに反日アニメ
投稿者: asianrobo 投稿日時: 2006/09/24 21:30 投稿番号: [124367 / 196466]
>孫院長によれば、一流アニメは、一連の宮崎駿監督作品や『一休さん』『鉄腕アトム』。二流は『ちびまる子ちゃん』『名探偵コナン』。三流は『クレヨンしんちゃん』『美少女戦士セーラームーン』『スラムダンク』で、判断能力に欠ける子供への教育にはふさわしくないそうだ。漫画のまねをして社会問題になったこともあるという。
日本でもそうだけど、漫画の真似をそのまましたらどうなるかを判断する力と、実際にやっていい事かどうかを判断する基準となるモラルを教育できなかった親(社会)の責任。
結局スケープゴートでしかないんだけどね。
どうしてこう、左巻きの馬鹿は、他のものに責任おっかぶせて自己正当化しようとするかね。
中国共産党も日本の馬鹿親や日教組も。
>抗日アニメについては「わが学院が製作した。抗日の貧しく、苦しいときに主人公の子供が快活に成長していく極めて有名な話」と説明した上で「民族主義や恨みを扇動するものではない。一人っ子政策による身勝手な『小皇帝』への愛国および教育的な意味だ」と強調しているのだが…。
いや、完全に民族主義や恨みを扇動するものだろw。
「苦しいときに主人公の子供が快活に成長していく極めて有名な話」がテーマであるなら、それを原作にした架空の世界の物語にすればいいだけのことだが、中国のアニメの権威ともあろう者がこの程度の発想もできないとすれば、程度が知れるというものだね。
どっちかって言うと、実情を知っているからこそ、苦し紛れの言い訳しかできないだけなのかもしれないが、やってることは品性下劣でしかない。
こんな物で教育される子供の将来はさぞかしすばらしいものになるだろうね(苦笑)。
これは メッセージ 124327 (hangyosyufu さん)への返信です.
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