中国産食材の危険性
投稿者: pure_jpns_xx 投稿日時: 2006/09/24 15:51 投稿番号: [124347 / 196466]
皆さんがよく食されるカップ・ヌードルやインスタント・ラーメンなどの具に、中国産食材が使用されていることをご存知ですか。使用される具材は、ほうれん草・ねぎ・にんじん・しいたけ・まったけなどの野菜類やえび・かになどの魚介類です。これらの具の製法手順は、解凍(魚介類)→水洗→切断(刻み)→蒸煮又は煮沸→水切り→真空凍結乾燥→製品となります。この製法手順の水洗工程が人体にもっとも危険なのです。なぜかというと、直接人の手に触れるからです。水洗前の食材には、残留農薬・防腐剤・着色剤・艶出し剤・乾燥防止剤などが塗布又は噴霧されているからです。これらの薬剤が皮膚に触れると湿しん・ただれなどの炎症を生じるのです。長期間触れ続けると、ほかの症状も出現するようです。私の知人が製造工場に勤めていましたが、始めは素手で作業していたため、両手が赤くただれて治療が大変だったようです。その経験から以後、従業員全員にゴム手袋着用が義務付けられたようです。特定の会社を批判するつもりは有りませんが、これは真実です。
これは メッセージ 1 (messages_admin さん)への返信です.
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