1920−30年代、満州権益への妨害行為
投稿者: uyokujanaimonn 投稿日時: 2006/09/24 13:38 投稿番号: [124331 / 196466]
かつて中共は「民衆」を偽装して満州・シナ各地の日本人の生命と財産・日本権益への破壊・妨害工作を活発化させた。その鎮圧一掃のために日中戦争は拡大せざるを得なかった。
これと本質的に同じことが今、中国で起こっている。「消費者」を偽装した中共工作員がP&Gジャパンに破壊工作を展開中だ。中共工作員は何にでも成りすます。04年4月は各地の日本の政府施設・企業に対するデモと投石行為を扇動した。
●毎日新聞
中国:P&G上海のドア破壊
SK−2問題で抗議過激化
日本から輸入したマックスファクターの化粧品「SK−2」シリーズから使用禁止の重金属が検出されたと中国当局が指摘した問題で、消費者ら十数人が22日、同社の親会社プロクター・アンド・ギャンブル(P&G)上海支社へ抗議に押し掛け、入り口のガラスドアを破壊する事件があった。
上海紙が運営するニュースサイト「東方ネット」によると、当初、P&Gの責任者を取り囲んで抗議していた消費者らが過激化し、ガラスドアをけるなどして破壊した。負傷者はなかったもよう。P&G中国法人(広東省広州市)の広報担当者は、中国国内の他の地域でも同様の暴力事件が発生したと説明しているという。
中国各紙は、検出された重金属クロムなどが、アレルギー性皮膚炎を引き起こす可能性があると報じ、「顔が赤く腫れた」といった消費者の訴えを紹介。香港でも微量の重金属が検出され、韓国では一部で販売が中止されたことなどを紹介し、問題が他の国にも広がっていると報じており、消費者の不安心理をあおっている。
このため、パニックに陥った消費者が上海など各地で返品のため化粧品売り場に殺到するなど、混乱が生じている。(共同)
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