米国下院議員の
投稿者: botomstops 投稿日時: 2006/09/17 17:31 投稿番号: [123883 / 196466]
なんとかというのが、日本の対中姿勢に
批判的発言。
靖国参拝により死那が硬化し、日中関係が悪くなることは
アメリカの国益にそぐわないとか。
アメリカを危険な立場においやっているとか。
また、日本の歴史捏造が死那中凶の感情を逆撫でしているとか。
完全に、この議員さん、死那中凶に洗脳された、中凶の代弁者に
成り果てているね。
しかし、米国の議員にも、このような人物が出現したという事が
非常に危険な兆候だと思う。
日本が米国議会を、裏で操るロビイストを軽視して、ほとんど
持たないのにたいして、死那中凶は、そのロビイスト団を100人も
抱えているとかいう。それも、ニクソン時代の大物、キッシンジャーの
ような人物まで。
これでは日本の国益を維持するための、交渉など成功する訳がない。
日本の無能な外務省(害務省?)などは、今こそ、過去の戦争が
いかに凶産党の悪謀により、ずるずると国府軍と
凶産匪賊との内戦に引きずりこまれていったのか?などの歴史事実や
捏造された南京事件などを啓蒙しなくてならないのに。
多分、害ムショウのバカどもが、気合いをいれて各国公館でやっているのは
先日の、赤ん坊の誕生祝賀のパーテイだけでしょうな。
赤ん坊のことより、いかにこれからの日本の国益、安全を守るかを
真剣に考えなければならないのにね。
国が滅んだり、中凶の属国となったら、天皇皇室の後継ぎどころの
話ではなくなるのにね。
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