●韓と中国人、フランスで反日番組放送!
投稿者: the_japan_san 投稿日時: 2006/09/02 22:08 投稿番号: [123047 / 196466]
23日付のフランス日刊紙リベラシオンによると、駐仏日本大使館は、TV放送局
『フランス5』
がドキュメンタリー
『日本:過去の影』 の放映を取り止めるよう一ヶ月半にわたって隠密な工作をしたとのこと。
『妨害工作』 の理由は何だろうか。
▼ HikariプロダクションのAnthony Dufourによって製作された52分間の、このドキュメンタリーは、最近ますます過熱
している日本の深刻な国家主義現象や復活しつつある軍国主義が、日本の若者達に大きな影響を及ぼしている
ことを憂慮する。
一例として、何回にかけて行われたインタビューの中で日本の若者達は、彼らの隣国である韓国と中国を躊躇なく
『敵国』 と呼ぶ。首相による 『戦犯らを称える靖国神社公式参拝』 などが、こうした過熱した国家主義にとどまらず
過去の戦争に対する自負心まで呼び起こしている、という指摘だ。<中略>
日本は、自らの憲法第九条によって軍隊保持が禁止されているにもかかわらず、日本の修正主義者らは、
軍事大国に帰ろうと憲法第九条の修正を主張している、とドキュメンタリーは明らかにする。
▼ このような日本に対する批判的視点が日本政府を動かしたのだが、放映取り止めを求めた最も根本的な
理由は、このドキュメンタリーが 『独島を韓国領土』 だと紹介する致命的な 『間違い』 を犯したからだ、
とリベラシオンは伝える。
▼ リポーターは、独島は島根県住民にとどまらず日本人全体にとって、国家主義者らを糾合する一つの象徴に
なってしまっていると、指摘している。
世界地図上で 『東海』 を 『日本海』 と表示すべく力を傾けている日本は、同じ方式で 『韓国領土の独島』 を
『日本の竹島』 と世界に認識させるよう努力している。このような努力の一環として、たとえ舞台がフランスであり
フランス公営放送だとしても、このような種類のドキュメンタリーが放映されることを日本政府が阻止しようと
するのは、充分に予想された行動だった。しかしそれでもフランス5は予定どおり、放映に成功した。
―――――――――――――【 アクション 】―――――――――――――
なぜフランスの公営放送が、まるで韓国や、中国の主調のような特集番組を放映したか?
その仕組みは、これ↓。製作陣の実に7人が、韓国、中国人。
http://www.sumhit.com/sites/hikari/jp/hikariplus.asp
フランスヒカリプロダクション・スタッフ(写真付き)
政府ばかりに任せるのではなく、日本ひいては、自分の未来のために、メールで抗議する
ぐらいの事は当然しておこう!
日本語でも、かまわないので、このプロダクションのPresident・Anthony Dufourに、
メールを送って抗議しよう!(メールアドレスは、上記UR内に有)
まともに調べもせずに、社会主義国家韓国、中国のプロパガンダを垂れ流した事に
日本人1億3千万人が、激しく怒っているという事を!
外務省にも、毅然と抗議させよう!
外務省
http://www.mofa.go.jp/mofaj/comment/index.html
自民党
http://www.jimin.jp/jimin/goiken/index.html
『日本:過去の影』 の放映を取り止めるよう一ヶ月半にわたって隠密な工作をしたとのこと。
『妨害工作』 の理由は何だろうか。
▼ HikariプロダクションのAnthony Dufourによって製作された52分間の、このドキュメンタリーは、最近ますます過熱
している日本の深刻な国家主義現象や復活しつつある軍国主義が、日本の若者達に大きな影響を及ぼしている
ことを憂慮する。
一例として、何回にかけて行われたインタビューの中で日本の若者達は、彼らの隣国である韓国と中国を躊躇なく
『敵国』 と呼ぶ。首相による 『戦犯らを称える靖国神社公式参拝』 などが、こうした過熱した国家主義にとどまらず
過去の戦争に対する自負心まで呼び起こしている、という指摘だ。<中略>
日本は、自らの憲法第九条によって軍隊保持が禁止されているにもかかわらず、日本の修正主義者らは、
軍事大国に帰ろうと憲法第九条の修正を主張している、とドキュメンタリーは明らかにする。
▼ このような日本に対する批判的視点が日本政府を動かしたのだが、放映取り止めを求めた最も根本的な
理由は、このドキュメンタリーが 『独島を韓国領土』 だと紹介する致命的な 『間違い』 を犯したからだ、
とリベラシオンは伝える。
▼ リポーターは、独島は島根県住民にとどまらず日本人全体にとって、国家主義者らを糾合する一つの象徴に
なってしまっていると、指摘している。
世界地図上で 『東海』 を 『日本海』 と表示すべく力を傾けている日本は、同じ方式で 『韓国領土の独島』 を
『日本の竹島』 と世界に認識させるよう努力している。このような努力の一環として、たとえ舞台がフランスであり
フランス公営放送だとしても、このような種類のドキュメンタリーが放映されることを日本政府が阻止しようと
するのは、充分に予想された行動だった。しかしそれでもフランス5は予定どおり、放映に成功した。
―――――――――――――【 アクション 】―――――――――――――
なぜフランスの公営放送が、まるで韓国や、中国の主調のような特集番組を放映したか?
その仕組みは、これ↓。製作陣の実に7人が、韓国、中国人。
http://www.sumhit.com/sites/hikari/jp/hikariplus.asp
フランスヒカリプロダクション・スタッフ(写真付き)
政府ばかりに任せるのではなく、日本ひいては、自分の未来のために、メールで抗議する
ぐらいの事は当然しておこう!
日本語でも、かまわないので、このプロダクションのPresident・Anthony Dufourに、
メールを送って抗議しよう!(メールアドレスは、上記UR内に有)
まともに調べもせずに、社会主義国家韓国、中国のプロパガンダを垂れ流した事に
日本人1億3千万人が、激しく怒っているという事を!
外務省にも、毅然と抗議させよう!
外務省
http://www.mofa.go.jp/mofaj/comment/index.html
自民党
http://www.jimin.jp/jimin/goiken/index.html
これは メッセージ 1 (messages_admin さん)への返信です.
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