Re: 共産主義の怖さを何故言わない
投稿者: wasabi701 投稿日時: 2006/08/31 00:44 投稿番号: [122848 / 196466]
>>人間も食べますね〜♪。
イタ公もビックリ。正直に吐露してますね。↓
【伊首相「中国人は赤ん坊を煮て肥料にした」中国激怒】
>佐川一政
●パリ留学生人肉食事件の犯人。犯行当時32歳
●1981/06/11日、オランダ人の女子大生(25)を銃で射殺、死体を切断し食べた
●シェークスピアの研究で修士号を持つ
●博士論文のテーマは「川端康成とヨーロッパ20世紀前衛芸術運動の比較研究」
●身長160cm、体重35kg
●現在も作家として創作活動を続けている
被害者の女性は強姦されており(死亡後の屍姦)、首を至近距離から撃たれていた。銃は無許可で購入した22口径。
大腿部を噛んだが噛み切れなかったため、ナイフで肉を切り取った。佐川本人によれば大腿部の脂肪層は「トウモロコシのような黄色をして」おり、食べると「マグロの刺身のようにやわらかかった」という。その後二日間にわたって、肉に塩・コショウ・からしなどをつけて口にしてはエクスタシーを感じていた。衣服はシャンゼリゼ通り沿いのゴミ箱に捨てたが、下着だけは取っておいた。
自宅のバスルームでハルデルベルトの遺体を切断したが、切断は遺棄しやすくするためのもので、切断自体には嫌悪感を感じていた。
切断した遺体を2つのスーツケースに入れ公園の池に捨てようとしていたが、中年カップルに目撃されたことに気づいた佐川は、近くの茂みにスーツケースを捨て逃亡。
カップルが中を調べると、切断された女性の死体が入っていた。この死体遺棄現場までタクシーで行ったことから足がつき、犯行からわずか4日で逮捕。
警察が自宅にいくと、佐川はまったく抵抗せず素直に罪を認めた。冷蔵庫からは切断された遺体の一部が見つかった。
博士論文のテーマは「川端康成とヨーロッパ20世紀前衛芸術運動の比較研究」
シェークスピア文学で修士号を持つようなインテリであるにもかかわらず、犯行後の死体処理は稚拙だった。
日本人も人間を食べていますね。
これは メッセージ 122846 (ikarirambo さん)への返信です.
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