Re: 靖国参拝批判の次は何を持ち出す
投稿者: chezmoi6510 投稿日時: 2006/08/29 12:54 投稿番号: [122755 / 196466]
>日本は次の首相でこれらの領有権、歴史問題に決着をつけなければならない、いつまでも中韓と係争に明け暮れている場合ではないのだ。
中国との間に領有権問題は存在しない。
日本が実効支配している地域は平和裏に管理されており中国には何の関係もない。
竹島は韓国に不当占拠されており、国際司法裁判所で議論すればすぐに決着する。
しかし韓国は違法占拠がばれることを恐れて裁判から逃げ回っているのが問題だ。
領土問題に関しては日本側には何の瑕疵もなく
中韓が自らの誤りを反省して日本に恭順の姿勢を示せばよいだけだ。
中韓の捏造史観はアジアのみならず世界で顰蹙を買っている。
中韓は日本の正しい歴史教科書を参考にして
誤った自国の教科書を改訂して世界に通用する歴史認識をするべきだろう。
>なによりも中韓両国との友好が日本の最大の国益であることを忘れてはならない、関係国との信頼回復に成功しているドイツと対照的な今日の日本の戦後処理政策は失敗であったと素直に認めるよりないだろう。
ドイツは侵略を謝罪しないため周辺国との戦後処理に齟齬をきたしているね。
ドイツが謝罪したのはホロコーストだけだから、周辺諸国が怒るのもむりはない。
それに対して正しい戦後処理を行った日本はアジアのみならず世界から平和国家として認知され国際的に高い評価を受けている。
一方で戦後に周辺諸国を次々と侵略して虐殺を繰り返した共産党独裁政権は
自らの侵略を正当化し歴史を改ざんして顰蹙を買っている。
共産党独裁政権は歴史を鏡として正しい歴史認識を持って
周辺国に謝罪し賠償金を支払う必要があるだろう。
これは メッセージ 122754 (wasabi701 さん)への返信です.
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