レッテル貼りが無効なら心証操作アル!
投稿者: sky_yamato2143 投稿日時: 2006/08/26 20:21 投稿番号: [122610 / 196466]
どこかでこんな密命が発令されているかもしれない?
「これまでは都合の悪い真実情報を流す奴には「こいつは右翼!」とレッテルを貼って
信憑性が無いような心証操作を行ってきたアル!(ニダ!)
しかしネットの普及でそんな幼児的な手には日本人は誰も騙されなくなってしまったアル!(ニダ!)
これからは不都合な真実の情報のデマ率は限りなく高く、
好都合な嘘の情報はデマ率は限りなく低く表示して日本人を騙して滅ぼすアル!(ニダ!)
工作員よ!総務省に潜り込め!、このシステムの設計そのものを
朕達に(ウリ達に)好都合にしてしまうアル!(ニダ!)」
ネット情報の真贋判定は圧力や工作に屈しかねないお役所に任せず、住人自ら行うべきでしょうねぇ
ネットに真実を流されることを好都合に思う者もいれば不都合に思う者もいます
我々「情報を受ける側」が「流す側の作為」に警戒するのは当然で、
こういったお役所仕事の勝手な権威付けが一人歩きを始めたら危険です
ネット情報「ウソ発見器」 総務省が開発へ
2006年08月26日15時41分
真偽が見極め難いさまざまな情報が乱れ飛ぶインターネット。その中で、ウソや間違いらしい情報を自動的に洗い出し、ネットの利便性を高めるシステムの開発に総務省が乗り出す。ネット上にある関連深い別の情報を探し出し、比較参照することで、情報の「デマ率」などを示す。研究機関と協力し、2010年までの開発を目指す。07年度予算では、まず3億円を要求する。
ネット上の情報は、何人もの目で事前に校閲された出版物などに比べ、誤った内容が少なくない。信頼性を確かめるには、利用者が他の情報と付き合わせるなどの作業を行うしか手がない。
総務省が構築を目指すシステムは、この選別をコンピューターで自動的にやらせるものだ。ネット情報のウソや間違いの「発見器」といえる。
完成すれば、ある情報のデマ率を調べたり、ネットで検索するときに信頼性のある順番に表示したりできるという。「この情報はデマ率95%ですが表示しますか」などという注意表示もできるようになる。
扱う対象は、株式情報から国際情勢の解説、商品情報などさまざま。「この企業分析は適切か」「レバノン内政のこの記述は自然か」「オークションに出品されているこの外国電化製品の性能表示は本当か」などの疑問に答えられるようにするのが目標。
開発の焦点は、インターネットのなかから信頼できる関連情報を見つけ出せるかどうかだ。そのために、知識を関連づけて書かれた内容の意味を正確に判定する技術や高度な自動翻訳技術などを編み出す必要がある。
http://www.asahi.com/national/update/0826/TKY200608260179.html
「これまでは都合の悪い真実情報を流す奴には「こいつは右翼!」とレッテルを貼って
信憑性が無いような心証操作を行ってきたアル!(ニダ!)
しかしネットの普及でそんな幼児的な手には日本人は誰も騙されなくなってしまったアル!(ニダ!)
これからは不都合な真実の情報のデマ率は限りなく高く、
好都合な嘘の情報はデマ率は限りなく低く表示して日本人を騙して滅ぼすアル!(ニダ!)
工作員よ!総務省に潜り込め!、このシステムの設計そのものを
朕達に(ウリ達に)好都合にしてしまうアル!(ニダ!)」
ネット情報の真贋判定は圧力や工作に屈しかねないお役所に任せず、住人自ら行うべきでしょうねぇ
ネットに真実を流されることを好都合に思う者もいれば不都合に思う者もいます
我々「情報を受ける側」が「流す側の作為」に警戒するのは当然で、
こういったお役所仕事の勝手な権威付けが一人歩きを始めたら危険です
ネット情報「ウソ発見器」 総務省が開発へ
2006年08月26日15時41分
真偽が見極め難いさまざまな情報が乱れ飛ぶインターネット。その中で、ウソや間違いらしい情報を自動的に洗い出し、ネットの利便性を高めるシステムの開発に総務省が乗り出す。ネット上にある関連深い別の情報を探し出し、比較参照することで、情報の「デマ率」などを示す。研究機関と協力し、2010年までの開発を目指す。07年度予算では、まず3億円を要求する。
ネット上の情報は、何人もの目で事前に校閲された出版物などに比べ、誤った内容が少なくない。信頼性を確かめるには、利用者が他の情報と付き合わせるなどの作業を行うしか手がない。
総務省が構築を目指すシステムは、この選別をコンピューターで自動的にやらせるものだ。ネット情報のウソや間違いの「発見器」といえる。
完成すれば、ある情報のデマ率を調べたり、ネットで検索するときに信頼性のある順番に表示したりできるという。「この情報はデマ率95%ですが表示しますか」などという注意表示もできるようになる。
扱う対象は、株式情報から国際情勢の解説、商品情報などさまざま。「この企業分析は適切か」「レバノン内政のこの記述は自然か」「オークションに出品されているこの外国電化製品の性能表示は本当か」などの疑問に答えられるようにするのが目標。
開発の焦点は、インターネットのなかから信頼できる関連情報を見つけ出せるかどうかだ。そのために、知識を関連づけて書かれた内容の意味を正確に判定する技術や高度な自動翻訳技術などを編み出す必要がある。
http://www.asahi.com/national/update/0826/TKY200608260179.html
これは メッセージ 1 (messages_admin さん)への返信です.
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