Re: 毎日のように起こる中国人の犯罪
投稿者: attoko12345 投稿日時: 2006/08/26 18:00 投稿番号: [122605 / 196466]
>外国人を巧みに犯罪に取り込む日本の暴力団を放置している政府の怠慢、国民の無関心なども問題にしていかなくてはならない。
http://www.asahi-net.or.jp/~fv2t-tjmt/daisanjuuyondaiヤクザについて昔からよく言われる噂に「同和が3割、朝鮮が3割」というものがある。ヤクザ構成員の3割が同和出身者、3割が在日朝鮮人だという意味である。
部落解放運動団体は自らの同胞を300万人と称しているが、行政の同和対策事業の対象者は約100万人だそうだ。また在日朝鮮人(韓国籍・朝鮮籍)は現在約50万人であるが、10年ほど前までは65万人程であった。日本の人口は1億2千万人であるから、どちらも1%以下の存在である。従って3割という噂の数字は非常に大きいものであることが分かる。
それではこの数字は正しいものなのかどうか。
本格的に調べたわけではないが、同和の方は資料が見つからなかった。しかし在日朝鮮人の方は次の二つの資料を見つけた。
<会津小鉄会四代目高山登久太郎(本名・姜
外秀)への黄民基のインタビュー>
「
━やくざの世界に在日韓国人はどれくらいいるか━
たぶん三割くらいだろう。会津小鉄は二割ほどだ。」
(朝日新聞社『論座』1996年9月号
11頁)
<ルポライター小板橋二郎の論考「在日ニューヒーローに感じる新しい風」>
「平成4年の暴対法施行以降、指定暴力団組長に在日コリアンが何人いるかを警察庁の発表資料で調べてみると、累計(平成5〜12年)三三団体のうち七団体がそのトップに在日コリアンをいただいている。…
三三団体中七団体なら比率で21%をこえる。少々単純すぎる試算ではあるが、在日の対総人口比0.45%を基準にすればその数はざっと四七倍。この世界での在日の活躍ぶりは日本人平均の五〇倍近いことになる。」
(講談社『現代』2001年1月号
211頁)
これは メッセージ 122602 (wasabi701 さん)への返信です.
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