Re: 中国の恐ろしさを知らない馬鹿
投稿者: wasabi701 投稿日時: 2006/08/25 02:41 投稿番号: [122522 / 196466]
>安い労賃で利益を得ているのは支那だけ
支那経済の強みは安い労賃だけ
それがなくなりかけてる今は日本や欧米のメーカーが生産工場をいっせいに東南アジアにシフトし始めている
支那政府はそれを政治的に圧力をかけて遅らせようとしているだけ
中国の魅力は安価な労働力だけではなくその潜在的な市場規模にある。
あなたの言う中国の代替になりうる東南アジアの国とは具体的に何処なのか言えるかな?まぁ無理だろうな。
>日本としては支那産の不良品や毒まみれの農産物が値上がりしても一向に構わない
その分、東南アジアやインドに代替が進むので却って結構なことだ
インドねぇ。
インドの海が甘くなってるって、中国より毒まみれでどうするよ?
>聖人の奇跡?「海水が甘い」と住民殺到
インド西部
インド西部ムンバイで18日夜、「海の水が甘くなった」とのうわさが広まり、数千人が海岸に殺到して海水を飲む騒ぎがあった。
水を飲んだ住民は地元テレビに「本当に甘い。奇跡だ」と口々に話したが真偽は不明。水は汚染されて茶色に濁っており、ムンバイ市当局は「病気になる恐れがある」と飲むのをやめるよう呼び掛けている。
地元メディアによると、現場はムンバイ国際空港の南方。うわさを聞きつけた住民が競い合うように海水を飲んだり、ペットボトルに入れて持ち帰った。事故を警戒して一時は警察も出動した。
市当局は海水のサンプル調査をしているが、近くにはイスラム教の聖人の霊廟もあり、その聖人による奇跡と信じる住民もいるなど、さまざまな憶測が飛び交っている。(共同)
08/19 19:19)
これは メッセージ 122457 (shinacyonnashi さん)への返信です.
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