●友好をかかげて、反日育成
投稿者: the_japan_san 投稿日時: 2006/08/20 21:18 投稿番号: [122239 / 196466]
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昨年夏、東京・六本木ヒルズで中国政府主催の写真展
『ともに築こう平和と繁栄−中国と日本
60年の歩み』 が開かれた。日本の政府開発援助(ODA)が中国の経済発展に役立ったことをPRする
コーナーもあり、会場は友好ムード一色。中国国務院新聞弁公室の趙啓正主任(閣僚級)は記者会見で
写真展の前に中国で起きた大規模な反日デモによる日本人の対中感情悪化に触れ、
『日中関係が難しい時期だからこそ、お互いのいいところを見なければならない』 と述べた。
しかし、同様の写真展は中国国内では開かれなかったという。
趙主任の言葉と裏腹に、同じころ、中国では日中戦争での中国空軍の業績をたたえる
『抗日航空烈士記念館』 が南京で着工され、米国など連合軍の元兵士約200人を北京の
『抗日戦争勝利式典』 に招待、
『反日イベント』 が頻繁に開かれていた。
▼ 元公安調査庁調査第2部長の菅沼光弘氏は 『中国は対外宣伝活動を統一方針の下、理論的、
組織的にやっている』 と話す。中国は数多くの対日交流機関や窓口を設け、日本の政党、民間団体、
学術機関、マスコミなどに常時働きかけている。
中国事情に詳しい専門家によると、対日情報収集や宣伝工作で、最も強い影響力を持つのが
国家安全省。全国各地に下部組織の安全局があり、
日本に 『工作員』 を派遣する実行部隊となる。
日本の政治、経済などの情報を収集しながら、日本に住む民主化運動家や台湾の協力者らを
監視するのが主な業務だ。
▼ 人民解放軍の情報部も重要な役割を担っている。日本の軍事、産業情報などを収集する
プロ集団であり、大使館に武官を派遣している。関係者によると、
この2つの部署から、『中日友好協会』 などに出向する
ケースは少なくない。また、人民解放軍総政治部の下にある国際友好連絡会が創価学会など
宗教団体や海外援助活動に熱心な財団をカバーしており、活動範囲は広くきめ細かい。
菅沼氏は 『一見バラバラに見えるが、活動方針はすべて共産党中央で決められており、一つの組織
としてみた方が妥当だ。中国のやり方は巧妙なだけに日本にとっては脅威だ』 と指摘する
http://news18.2ch.net/test/read.cgi/news4plus/1153749309/
―――――――――――――【 アクション 】―――――――――――――
>日本は、韓流。
.韓国は、日本映画、ドラマ、音楽等に高い規制。
>中国政府主催で、日本は友好ムード。
.中国では、『反日イベント』
明らかに、『反日カード』 『友好(贖罪)カード』 を戦略的に使っている。
ヤクザや詐欺師のような拝金主義者達がまわす社会主義国家、韓国と中国が靖国参拝
やめただけで 『反日カード』 使用を全面的に止め、本当に友好関係に全力を尽くすだろうか。
むしろ靖国参拝で、韓国中国に 『反日カード』 を使わせる、日本を糾弾させまくって、
日本のナショナリズムを極限まで高めて、日本人が中国韓国の政治手法に
本気で怒っている、報復も辞さないという事をしめし、
日本糾弾、『反日カード』 使用に、一切得する事など無い!
という事を知らしめたほうが、拝金主義の韓国、中国にはよっぽど効く、『反日カード』 を捨てる、
つまり真の友好へのもっとも有効な手段だと思うのですが、
日本人の贖罪意識をひたすら煽る、日本の一部の政治家やメディアの皆さん
韓国中国のこういった政治手法を知って、それでも贖罪外交の先に、真の日中日韓友好がある
というのでしょうか?
60年の歩み』 が開かれた。日本の政府開発援助(ODA)が中国の経済発展に役立ったことをPRする
コーナーもあり、会場は友好ムード一色。中国国務院新聞弁公室の趙啓正主任(閣僚級)は記者会見で
写真展の前に中国で起きた大規模な反日デモによる日本人の対中感情悪化に触れ、
『日中関係が難しい時期だからこそ、お互いのいいところを見なければならない』 と述べた。
しかし、同様の写真展は中国国内では開かれなかったという。
趙主任の言葉と裏腹に、同じころ、中国では日中戦争での中国空軍の業績をたたえる
『抗日航空烈士記念館』 が南京で着工され、米国など連合軍の元兵士約200人を北京の
『抗日戦争勝利式典』 に招待、
『反日イベント』 が頻繁に開かれていた。
▼ 元公安調査庁調査第2部長の菅沼光弘氏は 『中国は対外宣伝活動を統一方針の下、理論的、
組織的にやっている』 と話す。中国は数多くの対日交流機関や窓口を設け、日本の政党、民間団体、
学術機関、マスコミなどに常時働きかけている。
中国事情に詳しい専門家によると、対日情報収集や宣伝工作で、最も強い影響力を持つのが
国家安全省。全国各地に下部組織の安全局があり、
日本に 『工作員』 を派遣する実行部隊となる。
日本の政治、経済などの情報を収集しながら、日本に住む民主化運動家や台湾の協力者らを
監視するのが主な業務だ。
▼ 人民解放軍の情報部も重要な役割を担っている。日本の軍事、産業情報などを収集する
プロ集団であり、大使館に武官を派遣している。関係者によると、
この2つの部署から、『中日友好協会』 などに出向する
ケースは少なくない。また、人民解放軍総政治部の下にある国際友好連絡会が創価学会など
宗教団体や海外援助活動に熱心な財団をカバーしており、活動範囲は広くきめ細かい。
菅沼氏は 『一見バラバラに見えるが、活動方針はすべて共産党中央で決められており、一つの組織
としてみた方が妥当だ。中国のやり方は巧妙なだけに日本にとっては脅威だ』 と指摘する
http://news18.2ch.net/test/read.cgi/news4plus/1153749309/
―――――――――――――【 アクション 】―――――――――――――
>日本は、韓流。
.韓国は、日本映画、ドラマ、音楽等に高い規制。
>中国政府主催で、日本は友好ムード。
.中国では、『反日イベント』
明らかに、『反日カード』 『友好(贖罪)カード』 を戦略的に使っている。
ヤクザや詐欺師のような拝金主義者達がまわす社会主義国家、韓国と中国が靖国参拝
やめただけで 『反日カード』 使用を全面的に止め、本当に友好関係に全力を尽くすだろうか。
むしろ靖国参拝で、韓国中国に 『反日カード』 を使わせる、日本を糾弾させまくって、
日本のナショナリズムを極限まで高めて、日本人が中国韓国の政治手法に
本気で怒っている、報復も辞さないという事をしめし、
日本糾弾、『反日カード』 使用に、一切得する事など無い!
という事を知らしめたほうが、拝金主義の韓国、中国にはよっぽど効く、『反日カード』 を捨てる、
つまり真の友好へのもっとも有効な手段だと思うのですが、
日本人の贖罪意識をひたすら煽る、日本の一部の政治家やメディアの皆さん
韓国中国のこういった政治手法を知って、それでも贖罪外交の先に、真の日中日韓友好がある
というのでしょうか?
これは メッセージ 1 (messages_admin さん)への返信です.
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