日本の夏祭りと靖国
投稿者: topics_philanthropism 投稿日時: 2006/08/18 11:35 投稿番号: [122000 / 196466]
今でも「祭」の文字はお葬式の時に使われる文字です。
靖国神社には、
みたままつり 月
次
祭 毎月1・11・21日
前夜祭 7月13日 永代神楽祭 毎日(ゆかりの日)
第1夜祭 同
14日
第2夜祭 同
15日
第3夜祭 同
16日
など、多くの祭儀がある。
東京高円寺の夏祭りには町を埋め尽くすほどの大勢の観衆と、地元や全国から「踊る阿呆(あほう)」が集結し、年に一度の大舞台で自慢の踊りを披露する。
大阪では天神祭。前日に天神橋筋商店街をにぎわす「ギャルみこし」は天神祭のもう一つの主役で、男達は鼻の下を伸ばす。
「ギャルみこし」とは、天神橋筋商店会の選考によって選ばれた、16歳以上の女性たち70名による神輿(みこし)巡行のこと。選ばれた女性たちは、夏の時期のさまざまなイベントに引っ張りだこだ。今年で26回を迎え、すっかりナニワの夏の風物詩として定着し、天神祭の前日に祭り気分を一気に盛り上げてくれる。
「踊る阿呆(あほう)に見る阿呆、同じ阿呆なら踊らにゃそんそん」の囃子詞(はやしことば)で有名な徳島の阿波おどり。毎年100万人以上の人が踊りの楽しさに熱狂する盛大な夏祭りだ。
祭りの後には妊娠するギャルたちも日本各地に大勢いると聞く。
つまり、日本の祭りや神社・宗教というものは、踊る阿呆(あほう)」が集結することなのか?
靖国問題を中韓に「踊る阿呆に、観る阿呆」と説明すれば解決するのではないか?
反日デモや暴動の方が余程、靖国のみたままつり(英霊達)を真剣に受け止めているのではないか?
中韓が日本人に対して、真剣な思いで抗議する問題が「踊る阿呆に、観る阿呆」が靖国や日本人の本質なら、本当に「笑うしかねえ、やってらんねえよ!」
以上。
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