暴かれる日帝の蛮行(生きたまま解剖)
投稿者: wasabi701 投稿日時: 2006/08/14 16:19 投稿番号: [121570 / 196466]
>日本の従軍看護師「1943年に中国人青年二人を生体解剖」
日本の東京新聞が13日、従軍看護師だったムラヤマ・マチコさん(82)の「生体解剖」体験を報じた。ムラヤマさんは1943年10月、ソ連国境に近い旧満州(中国東北部)の陸軍病院で中国人青年二人を生きたまま解剖したと証言した。
「医師と衛生兵、看護師が集まった。憲兵が両腕を縛られた20代の中国人青年二人を手術台の前に連れてきた。坊主頭に黒い人民服で共産党の青年だと直感した。青年たちは、手術台を見ても毅然(きぜん)としていた。医師は青年に麻酔を打った。生きているまま、頭からつま先まで解剖した」
ムラヤマさんは「助手を務めた」と証言した。「(今は)言葉で表せないほど後悔している。しかし、当時、共産党は泥棒の集団だと習った。憎悪と敵対心しかなかった。(解剖のときも、)何とも思わなかった。思想統制とはそんなものだ」
ムラヤマさんは終戦後、ソ連軍に連行され、その後中国共産軍に引き渡された。共産軍の看護師として中国内戦に参加し、3年余りで数千キロを歩いたという。
東京=鮮于鉦(ソンウ・ジョン)特派員
朝鮮日報
これは メッセージ 121569 (mk_bird4510 さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/ffccf4x78_1/121570.html