ウソ南京虐殺を取り消せない中国
投稿者: kurumaisutanei01 投稿日時: 2006/08/10 23:21 投稿番号: [121312 / 196466]
kitachousendeikiraiさん、ちょっと枝につけさせてもらいます。
(内容的に近いもので)
先ほど『報道ステーション』を見ていて、
『なるほど』と思わざる得ませんでした。
中国の主張する『南京大虐殺』は、
今や全くのウソだとはっきりしている。
南京戦闘はあったかもしれないが、
虐殺などという論拠になるものはレーベの書いた、
『数千人が死んだだろう』という『推論』ただ一つ。
だが、共産党中国政府がある限り、
『南京大虐殺』はどんなにウソを重ねて崩れようと、
嘘っぱちでバカにされ続けようと、
『無くてもあったんだ!』と言い続けるしか、中国には道がありません。
広田弘毅氏、元総理大臣でA級戦犯唯一の文官ですが、
この人の罪状の一つが、南京虐殺となっています。
中国は、『戦勝国』であるという証拠を欲しがってました。
いや、今なお欲しがっていますが、世界中のどこも認めていない。
まして戦争直後の当時、『戦勝国』という論拠になる『生け贄』、
すなわち、敗戦国の上級幹部を死刑に出来るA級戦犯認定は、
是が非でも中国の主張で決めたかった。
『虐殺は勝者の権利』という暴論が、彼らには正論だったのだろう。
そして中国は『南京大虐殺』という存在しない罪をでっち上げた。
広田氏は『黙して語らず』を貫いたと報道ステーションでは言ってました。
ここまでバカバカしいウソの裁判では、
文官出身の広田氏が、反論する無駄を嫌ったのも無理ないです。
『生け贄』が欲しいならくれてやる、と思ったことでしょう。
だが同時に、中国共産党は広田氏の道連れにされてしまった。
仮にも一国の総理大臣だった人間を、ウソで生け贄にしてしまった以上、
もはや、どんなにウソででたらめでも、
恥ずかしい捏造を繰り返しても、
『南京にいなかった30万人が殺されたんだ!』と叫び続けるしかない。
そして、ウソを叫び続ける中国共産党は、永遠に『戦勝国にはなれない』。
ウソの叫びで、正当性が根底から失われるだけですからね。
これは メッセージ 121278 (kitachousendeikirai さん)への返信です.
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