NHKの説明内容に異議あり!
投稿者: freshworld88 投稿日時: 2006/08/10 21:12 投稿番号: [121289 / 196466]
>8月15日にNHKで「もう一度話そう
アジアの中の日本」という
>番組があるそうです。
>その番組では意見を募集しておりましたので投稿してまいりました。
>皆さんもいかがですか?
>ttp://www.nhk.or.jp/korekara/
>(アドレストップにhをつけてください)
『NHKのテーマの説明内容に異議あり!』
今回のテーマの説明の中に、「今日本はアジア諸国との間にさまざまな問題を抱えています。」という表現があります。
しかしこの『アジア諸国』と言う言い方にはいささか御幣があるように思えてなりません。
といいますのも、この表現からすると、あたかも日本はアジア全体の中で外交的に孤立しているかのような印象を受けますが、実際には、アジアの中で日本を外交的に非難し、靖国問題(内政干渉)、歴史認識の問題(内政干渉)、領土問題(国家主権の侵害)、拉致問題(国家主権及び人権侵害。)、核ミサイル問題(国連協定違反)をも含めたさまざまな問題を生じさせている国は、中国、韓国、北朝鮮の3カ国に限定されています。
このことを如実に証明する事実として、最近、イギリスのBBCとアメリカメリーランド大学が、世界に良い影響、悪い影響を及ぼす国』という世論調査を世界33カ国、約4万人に対して行なったところ、最も『良い影響を及ぼす』とされたのは国別では日本が堂々の第1位という結果が出ています。(33カ国の内、31カ国が日本を高く評価し、反対した残る2カ国は言うまでも無く、中国と韓国です。もし、北朝鮮も調査対象に上がっていたなら、中国、韓国、北朝鮮ということになります。)
従って、他のアジア諸国(極論すればこれら中、韓、北朝鮮の3カ国を除く世界のほとんど国々)は日本に対して好意的、友好的で特別険悪な外交問題は発生していないという事実を最初にしっかりと踏まえて考えなければなりません。
そう考えると、いかにこれらの3カ国が世界の中で極めて特殊であり、かつ異常であるかということを物語っていると言えます。
戦後、正式な修好条約を結んでいない北朝鮮は別として、韓国との間では1965年に日韓基本条約、中国との間では1978年に日中平和友好条約をそれぞれ締結しました。
これは、とりもなおさず、この時点で両国の間の過去の清算を行い、今後は未来志向の下で、共に友好的、平和的に歩んで行こうという両国の合意であり誓いであるはずです。
そして、日本はその合意に基づき、未来志向の下、苦しい経済状況であったにもかかわらず、賠償金も含めた経済援助、技術支援を当時経済的に立ち遅れた中国、韓国の発展に寄与してきたと自負しています。
しかるに、戦後61年経っても、いまだに小学生の子供の頃から徹底した反日教育を行い、戦後の民主主義、平和憲法の下で生まれ変わった日本を紹介することなく、靖国参拝を含むさまざまな問題を政治的、外交的カードとして日本に圧力を加えてくる中国、韓国、北朝鮮には、やはり日本としては毅然とした態度で日本の立場を主張していくことが重要です。
その意味でも、8月15日には何としても小泉首相に他国の内政干渉には決して屈しないと言う強いメッセージを送るために、ぜひ靖国神社に参拝していただきたいと思います。
もしそうでないなら、中、韓、北朝鮮のみならず、世界各国からそしりを受けることは必定で、国連の常任理事国入りなど遠い夢のまた夢に終わることでありましょう。
>番組があるそうです。
>その番組では意見を募集しておりましたので投稿してまいりました。
>皆さんもいかがですか?
>ttp://www.nhk.or.jp/korekara/
>(アドレストップにhをつけてください)
『NHKのテーマの説明内容に異議あり!』
今回のテーマの説明の中に、「今日本はアジア諸国との間にさまざまな問題を抱えています。」という表現があります。
しかしこの『アジア諸国』と言う言い方にはいささか御幣があるように思えてなりません。
といいますのも、この表現からすると、あたかも日本はアジア全体の中で外交的に孤立しているかのような印象を受けますが、実際には、アジアの中で日本を外交的に非難し、靖国問題(内政干渉)、歴史認識の問題(内政干渉)、領土問題(国家主権の侵害)、拉致問題(国家主権及び人権侵害。)、核ミサイル問題(国連協定違反)をも含めたさまざまな問題を生じさせている国は、中国、韓国、北朝鮮の3カ国に限定されています。
このことを如実に証明する事実として、最近、イギリスのBBCとアメリカメリーランド大学が、世界に良い影響、悪い影響を及ぼす国』という世論調査を世界33カ国、約4万人に対して行なったところ、最も『良い影響を及ぼす』とされたのは国別では日本が堂々の第1位という結果が出ています。(33カ国の内、31カ国が日本を高く評価し、反対した残る2カ国は言うまでも無く、中国と韓国です。もし、北朝鮮も調査対象に上がっていたなら、中国、韓国、北朝鮮ということになります。)
従って、他のアジア諸国(極論すればこれら中、韓、北朝鮮の3カ国を除く世界のほとんど国々)は日本に対して好意的、友好的で特別険悪な外交問題は発生していないという事実を最初にしっかりと踏まえて考えなければなりません。
そう考えると、いかにこれらの3カ国が世界の中で極めて特殊であり、かつ異常であるかということを物語っていると言えます。
戦後、正式な修好条約を結んでいない北朝鮮は別として、韓国との間では1965年に日韓基本条約、中国との間では1978年に日中平和友好条約をそれぞれ締結しました。
これは、とりもなおさず、この時点で両国の間の過去の清算を行い、今後は未来志向の下で、共に友好的、平和的に歩んで行こうという両国の合意であり誓いであるはずです。
そして、日本はその合意に基づき、未来志向の下、苦しい経済状況であったにもかかわらず、賠償金も含めた経済援助、技術支援を当時経済的に立ち遅れた中国、韓国の発展に寄与してきたと自負しています。
しかるに、戦後61年経っても、いまだに小学生の子供の頃から徹底した反日教育を行い、戦後の民主主義、平和憲法の下で生まれ変わった日本を紹介することなく、靖国参拝を含むさまざまな問題を政治的、外交的カードとして日本に圧力を加えてくる中国、韓国、北朝鮮には、やはり日本としては毅然とした態度で日本の立場を主張していくことが重要です。
その意味でも、8月15日には何としても小泉首相に他国の内政干渉には決して屈しないと言う強いメッセージを送るために、ぜひ靖国神社に参拝していただきたいと思います。
もしそうでないなら、中、韓、北朝鮮のみならず、世界各国からそしりを受けることは必定で、国連の常任理事国入りなど遠い夢のまた夢に終わることでありましょう。
これは メッセージ 121224 (kusiro61 さん)への返信です.
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