Re: 靖国を 言うなら 捏造 反日館潰せ
投稿者: osskkk 投稿日時: 2006/08/08 14:01 投稿番号: [121222 / 196466]
>シナつき合い
いいことあった
ためしなし
政治詳論家
屋山太郎さんは日本とシナのつき合いにこういわれてます
月刊誌 WiLLで、
「日本が中華圏から離脱を決意したのは七世紀初頭、聖徳太子の時代だ、668年
「日本国」
を建国したのち、中華圏との正式の国交を断つ」
と、
なぜ聖徳太子はシナから離れたのか?
更に、「敗戦から1972年の日中国交樹立(共同声明)までの27年間は音信途絶えて幸せに過ごした。その後の32年間は祭祀や教科書にまで文句をつけられ、塗炭の苦しみだ」
と確かに屋山さんのいわれるとうりである
そしてテレビタックルでは
「中国、韓国に距離をおく、あるいは中華圏から離脱するというのは、聖徳大使以来の日本外交の基本線である」
と屋山さんはおっしゃってる
あなたの感想は、聖徳太子の時代からあったもので、この基本線を政治家、官僚、経済界はこれ以上踏み外してはならないということでしょう
深い付き合いをすれば必ず苦しめられる
今正に堂々と内政干渉を行いテンとして恥じない、中国とはそのような国であると、我々日本人は改めて認識すべきでしょう
幻の友好は存在しても真の友好はありえないということです
国際法も守らない最低限の常識も無いこのような国とは、冷めた感覚でビジネスライクに付き合うべきでしょうね
福沢諭吉の、「脱亜入欧」
もこのような付き合いきれない、中国の体質から導き出された判断によるものでしょう
これは メッセージ 121217 (sinjitsu06 さん)への返信です.
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