日本国民は中韓との友好を望んでいる
投稿者: wasabi701 投稿日時: 2006/07/25 22:52 投稿番号: [120745 / 196466]
>昭和天皇メモ:首相の参拝に不影響との考え批判…小沢代表
民主党の小沢一郎代表は25日の記者会見で、昭和天皇が靖国神社へのA級戦犯合祀(ごうし)に不快感を示したメモの発見について「(参拝をやめた理由が)なぜかというのは(昭和天皇は)きちんと判断されているのではないか」と述べ、当時の日本の政治指導者の戦争責任に対する思いが参拝中止につながったとの見方を改めて強調した。小沢氏は、小泉純一郎首相がメモ発見を受け、自身の参拝には影響がないとの考えを示したことについて「『個人の問題』というたぐいの発言は、その本質を理解していない不見識な言葉だ」と述べ、強く批判した。
メモ発見を受け自民党内にA級戦犯の分祀論などが出ていることについては「ただ何となく、中国や韓国が反対だからやめておいた方がよいという、それだけの話に聞こえる。私はきちんと(合祀反対の)理由を示しており、ひとからげに論議されるのは心外だ」と述べた。【衛藤達生】
毎日新聞
2006年7月25日
22時35分
日本国民の多くは中韓との軋轢を招く靖国参拝を拒んでいる、友好を望んでいるのだ。
そして国民はその心に忠実に反映してくれる指導者を選ぶことになるだろう。
これは メッセージ 120742 (nanakichi18jp さん)への返信です.
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