中共が「南京」の捏造歴史を映画化
投稿者: sada_goro 投稿日時: 2006/07/22 04:58 投稿番号: [120542 / 196466]
「南京事件」題材に3映画、中国で同時に計画進行
【上海=加藤隆則】旧日本軍による1937年の南京事件から70年を迎える来年に向け、中国で同事件を題材にした映画3作の制作計画が進んでいる。
採算面から娯楽映画が圧倒的主流を占める中国映画界で、硬派の同一題材による3作同時制作は極めて異例。日本軍の侵略行為を強調することで、首相の靖国神社参拝などをけん制しようとする当局の政治的意図がうかがえる。
18日付の上海紙「新聞晨報」によると、3作は〈1〉米映画会社と江蘇省文化産業グループとの共作「南京災禍」(中国名・南京浩劫)〈2〉香港のスタンリー・トン監督による「日記」〈3〉2004年東京国際映画祭の審査員特別賞受賞監督、陸川(ルー・チュアン)の「南京!南京!」(仮題)。
(読売新聞) - 7月22日3時7分更新
===
【対抗措置】
中共が捏造歴史映画でプロパガンダするならば,こちらは真実の歴史映像で対抗しましょう
(と言っても,これもプロパガンダのための映像ですが,中共のものよりはるかに真実を写しています)(再掲)
● 中国共産党による殺人の歴史
http://www.seigiryouchi.org/9-ping/9ping7.ramここには,中国共産党が戦前から行ってきたさまざまな残虐行為が映っています
見る(聞く)に堪えないような話ばかりですが,よく見てみると中共が行った残虐行為は,日本軍が行ったと糾弾している残虐行為と同じものばかりです
戦争中,日本軍の軍服を来た部隊(千人単位)が八路軍にいました
共産軍の自国民に対して行った残虐行為を全部日本軍の仕業としてすりかえられた可能性が大きいと私は思っています
(皮肉なことに共産軍についてまわってプロパガンダをしていたコミンテルンの似非ジャーナリスト スメドレー[アメリカ人女性]が記録に残している)
● 中国共産党の暴政
http://www.seigiryouchi.org/9-ping/9ping3.ram● その他の中共の悪逆な映像の数々は,こちらに揃っています
http://www.seigiryouchi.org/9-ping.html
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/ffccf4x78_1/120542.html