Re:『富田メモ』の真相
投稿者: inakamon527 投稿日時: 2006/07/21 10:10 投稿番号: [120487 / 196466]
ちょっと失礼しますね。
富田メモそのものの真偽は、私には分かりませんが、
宮内庁長官が、まさかメモを取りながら会話をしていたはずは無いので、
後からうろ覚えの会話記憶を、紙に書いていた可能性はあります。
廊下の隅や、便所の陰で、大急ぎでメモっていたことでしょう。
執務室だったら、こんな『紙切れ』に書く必要ありませんから。
それを『清書せずに』、『雑記長に貼り付けて』一日の仕事終わり。
・・・・・・もんのすごい失礼な記録だと思いませんか?。
『正式な記録を』普通の会社で、こんなことしたら即クビです。
逆に言うと、このメモは、『その程度の仕事』だということです。
さらに問題なのが、その程度のことを取り上げて、
何か大発見でもしたかのように大騒ぎをする・・・・・どこかの国のやり口ですな。
何ら法的根拠も無い、正式な記録でもない、
それこそ『単なる雑記長のメモ書き』。
そんなもので国家の行動に、何か影響を与える事ができると、本気で思いますか?。
ほんっきで『馬鹿馬鹿しい』のが『富田メモ』です。
ただ、中国はこれが通る。
何か適当なでっち上げを、大声で叫び、さも事実であるかのように宣伝し、
大衆を扇動して、つるし上げ、断罪し、殺人、略奪、リンチを正当化する。
群集心理だから、やってしまえば誰の責任か分からない。
中国共産党の成立から、恐怖政治の全てがこれでした。
これは メッセージ 120482 (sada_goro さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/ffccf4x78_1/120487.html