胡錦濤は小泉総理に謝罪すべし
投稿者: truth2020jp 投稿日時: 2006/07/15 17:02 投稿番号: [120122 / 196466]
靖国神社参拝:
中国こそ日本のA級戦犯と言われる英霊に感謝の誠を捧げに靖国神社をお参りに来るべきではないか。
なぜなら日本に開戦の決断をさせたA級戦犯の方たちのお陰があるから
ろくに戦闘もせず逃げ回っていた中国共産党が思わぬ政権をとることが出来て、現在の中国共産党政府があるのだ。
感謝されるべき方々こそ東条首相をはじめA級戦犯の方々なのである。
毛沢東も同様なことを言っていた。
田中角栄元首相が訪中した時
毛沢東は田中に向かって「日本軍が中国で戦わなかったら、私は政権を握ることは出来なかった。我々は日本の皇軍に感謝する」とまで言ったのだ。
よーく考えて見なさい!中国首脳たちよ。
北京に東條神社を建てて、胡錦濤こそ
その神社に参拝して
毛沢東の感謝の念を伝えたらどうか。
日本の首相の靖国神社参拝を非難するなど、とんでもないお門違いである。
毛沢東の時代には、登小平の時代までも
日本の首相の靖国参拝にはまったく問題にしなかった。
日本の侵略さえ非難しない場合もあったのだ。
さらに日本のA級戦犯を非難するならば
アーサー・ウォルドロン
元米国防総省顧問がサンケイ新聞紙上で言っている
「胡錦濤
あなたは天安門に安置された毛沢東氏の遺体に定期的に弔意を表しにいくが、毛氏は旧日本軍が殺したよりもずっと多くの中国人を殺したから、弔意の表明はその殺戮を正当化することになる」と。
胡錦濤の論理矛盾もはなはだしいことになる。
これまでの無礼を
小泉総理に謝って許しを請いなさい。
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