ミサイルだけじゃあない。
投稿者: cjbggwg 投稿日時: 2006/07/12 18:37 投稿番号: [119947 / 196466]
ミサイルだけじゃあなく
平気で
領空、領海を侵犯する国が隣りにいる。
この60年の間に何度も戦争をしている国が
隣りにいる、 朝鮮でチベットで、ソ連との
国境紛争で、内モンゴルで、ベトナムとの国境で
カンボジアのポルポトには赤衛兵と同じ思想を
持ちこんでの キリング フィールドを起こした。
そんな国が 恥ずかしくも無くよく言うぞ。
第二次大戦でも シナ戦線のことは捏造しまくりだし。
日本政府は過去についても ハッキリと抗弁すべき物は
しなければいけない! 21世紀までウソを言わせるな。
【中国】新華社:敵基地先制攻撃論を批判「日本は軽率だ」
北朝鮮(朝鮮民主主義人民共和国)のミサイル発射を受けて、日本の政府・与党から「日本は敵基地攻撃能力を保有すべきだ」とする意見が出ていることに関連して、新華社は12日付で「日本はなぜ軽率なのか」と題する論評を掲載した。
新華社はまず「日本は制裁決議案を提案している一方で、機先を制して北朝鮮へ打撃を加えることを公言している」「日本は事態の複雑化を狙っており、朝鮮半島及び北東アジアの情勢を悪化させる」と主張。
そして「日本の現行憲法は連合軍が日本を占領していたときに制定された。『交戦権の放棄』という内容も含まれている」と説明している。しかし「日本政府は『交戦権の放棄』という条項を平和憲法から排除する機会をずっと模索してきた」「日本政府は北朝鮮のミサイル基地をたたくことを検討しているが平和憲法への明確な違反だ」と批判。
さらに韓国大統領府が「日本のように夜明けから大騒ぎをしなければならない理由はない」と発表したことを伝え、「6カ国協議の早期開催を多くの人が期待しているのに、日本は何度も面倒を起こしている」と強く非難している。
なお先制攻撃論をめぐっては、11日の定例記者会見で中国外交部の姜瑜・報道官が「関係各国は地域の平和と安定のために自制心を持って冷静に行動することを期待する」と述べている。(編集担当:菅原大輔)
(サーチナ・中国情報局) - 7月12日17時27分更新
領空、領海を侵犯する国が隣りにいる。
この60年の間に何度も戦争をしている国が
隣りにいる、 朝鮮でチベットで、ソ連との
国境紛争で、内モンゴルで、ベトナムとの国境で
カンボジアのポルポトには赤衛兵と同じ思想を
持ちこんでの キリング フィールドを起こした。
そんな国が 恥ずかしくも無くよく言うぞ。
第二次大戦でも シナ戦線のことは捏造しまくりだし。
日本政府は過去についても ハッキリと抗弁すべき物は
しなければいけない! 21世紀までウソを言わせるな。
【中国】新華社:敵基地先制攻撃論を批判「日本は軽率だ」
北朝鮮(朝鮮民主主義人民共和国)のミサイル発射を受けて、日本の政府・与党から「日本は敵基地攻撃能力を保有すべきだ」とする意見が出ていることに関連して、新華社は12日付で「日本はなぜ軽率なのか」と題する論評を掲載した。
新華社はまず「日本は制裁決議案を提案している一方で、機先を制して北朝鮮へ打撃を加えることを公言している」「日本は事態の複雑化を狙っており、朝鮮半島及び北東アジアの情勢を悪化させる」と主張。
そして「日本の現行憲法は連合軍が日本を占領していたときに制定された。『交戦権の放棄』という内容も含まれている」と説明している。しかし「日本政府は『交戦権の放棄』という条項を平和憲法から排除する機会をずっと模索してきた」「日本政府は北朝鮮のミサイル基地をたたくことを検討しているが平和憲法への明確な違反だ」と批判。
さらに韓国大統領府が「日本のように夜明けから大騒ぎをしなければならない理由はない」と発表したことを伝え、「6カ国協議の早期開催を多くの人が期待しているのに、日本は何度も面倒を起こしている」と強く非難している。
なお先制攻撃論をめぐっては、11日の定例記者会見で中国外交部の姜瑜・報道官が「関係各国は地域の平和と安定のために自制心を持って冷静に行動することを期待する」と述べている。(編集担当:菅原大輔)
(サーチナ・中国情報局) - 7月12日17時27分更新
これは メッセージ 1 (messages_admin さん)への返信です.
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