支那の歴史
投稿者: shinacyonnashi 投稿日時: 2006/07/11 18:20 投稿番号: [119861 / 196466]
支那は日本から金と技術を剥ぎ取るだけ剥ぎ取ることにしか興味はなく、日本がいかに支那の発展に尽くしてもそれに恩義を感じることは全く無く、興味があるのは日本を侮蔑することだけ
このことは戦前から現在まで一貫した支那人の日本に対する態度であり、支那の歴史の真実である
支那は日本に常に金を要求しながら、国家レベルで歴史を捏造し、その捏造した歴史で支那人を洗脳して日本を侮辱、攻撃し続けている
そのような支那人が日本人と文明社会のルールののっとった付き合いができるわけがない
支那人は日本人を見ると強盗の対象としてしか見ない
支那人は日本人に対してなら何をやってもよいと洗脳されている
そんな支那人が大量に日本に入国しているのだから、日本の治安が悪化するのも当然だ
日本は支那に対してそのような態度は文明社会では許されないことを教育し、教訓を与えなければならない
支那の真実の姿を日本政府は日本国民及び世界に対して広報し、暴虐支那に対してはその無意味な関係を絶つべきである
戦前日本人の合言葉であった暴支膺懲(暴虐な振る舞いをする支那を正義のために懲らしめること)は現在でも行き続けている
戦前は支那による日本人の大虐殺(通州事件)をはじめとする日本人襲撃事件が多数発生しており、日本人は支那のその暴虐の振る舞いに怒りを抑えられないでいた
その時の日本でのキャッチフレーズが暴支膺懲である
日本は今再び暴支膺懲の言葉の下に立ち上がるべきである
最も戦前のように支那の奥深く兵を進める必要はない
経済的、人的、政治的交流を一切断ち、支那に日本との関わりを持たせないことが今すべきことである
支那による災いが日本に及ばないようにできればそれでよいのだから
もっとも、支那による侵略を軍事力で跳ね返すのは当然のことである
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