Re: 1995年の演説は、李鵬
投稿者: greenappletea2no2012 投稿日時: 2006/07/04 10:40 投稿番号: [119344 / 196466]
親中派の国会議員ならともかく、一般の日本国民にとって「日中友好」はもはや死語。余程の用事でもない限り中国へは行かないだろうし、中国人と付き合いたいとも思わない。
日本人は石を投げたり国旗を焼いたりはしないが嫌いな相手には背を向ける。
幸い日本の景気は上向き
今のうちに心ある日本の中国進出企業は生産拠点の他国への分散をはかるべきだ
10年後も中国特需が続くとは思えない
先々まで見通せない企業は中国と心中する羽目になるかもしれない
政冷経熱―
もし中国が台湾を併合したら?アメリカは容認するといわれている
台湾海峡を封鎖されれば日本船舶の往来は大打撃
中東からの石油輸入にも日本製品の輸出にも大きな障害となる
日本が中国による侵略の危機に晒されてなお日中の経済関係だけ良好とは考えられない
台湾の次は尖閣、尖閣の次は沖縄
中国は虎視眈々と狙っている。これは事実
大げさではなく危機はすぐ目の前にある
おそらく日本だけでなく、アメリカ、ロシア、EUも
将来は中国の力を削ぐことに躍起となるだろう
みな癌細胞のように急速に膨れ上がる中華圏に脅威を感じている
政府も国会議員も本当に大事なことは国民に隠している
我々は中国の本性を片時も忘れてはならない
油断は禁物
日中関係の悪化は別に小泉総理のせいではない
遅かれ早かれこうなった
中国に背を向けなければいつか日本は併合されてしまう
総理を非難する連中は本当に愚かだ
総裁選に中国の干渉を断じて許してはならない
これは メッセージ 119333 (sugotyon さん)への返信です.
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