我が子を暴行・鬼畜母がここにも
投稿者: omaera_baka_bakari 投稿日時: 2006/06/30 09:47 投稿番号: [119014 / 196466]
止まない日本の児童虐待。
日本人の本質は、こうした陰湿な虐待行為、人を虫けらのように扱うことこそが、その本質であるのだと、改めて認識させられる。
まだまだ鬼畜の本質は廃れていない。
<生後間もない二男に暴行
泣きやまないと母親>
愛知県警岡崎署は30日、生後間もない二男が泣きやまないのに腹を立て、頭部を殴ってけがを負わせたとして、傷害の疑いで愛知県岡崎市の母親で無職の女(21)を逮捕した。
調べでは、女は27日午前3時ごろ、自宅アパートで二男の頭部を右手で数回殴り、脳挫傷のけがを負わせた疑い。容疑を認めている。
女は12日に岡崎市内の病院で二男を出産したばかり。二男の体に外傷はないという。女は長男(4つ)、長女(2つ)と4人暮らし。
29日午後11時ごろ、二男がぐったりしたため女が119番し同市内の病院へ搬送。医師から「様子がおかしい。虐待ではないか」と警察に通報があり、発覚した。
(共同通信) - 6月30日8時38分更新
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20060630-00000052-kyodo-soci
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