またもや神風に守られた?日本の運の強さ
投稿者: omaera_baka_bakari 投稿日時: 2006/06/26 13:10 投稿番号: [118773 / 196466]
イラクへ派遣されていた自衛隊が本格的に撤退作業に入ったようですが、今回の派遣において、一人の死者も、まして、テロにも遭わずに撤退できることは奇跡に近い。
日本と他国の部隊において、作業の内容の違い等はあれ、他の国の部隊が次々と標的にされ、死者を出したことからも、日本の運の良さは突出していることが分かる。
今回の派遣でもし死者が出ていれば、小泉首相の首が飛んでいたのは間違いなかった。
神風まかせの日本。いつまでたってもその体質はかわらないようだ。
<イラク自衛隊>撤退支援隊が隊旗授与式
防衛庁
イラク南部サマワからの陸上自衛隊の撤退作業を支援するイラク後送業務隊に対する隊旗授与式が26日、東京・市ケ谷の防衛庁であった。近くイラク隣国のクウェートへ向け出発する。
後送業務隊は、陸上自衛隊東部方面隊を中心とした約100人で構成。主にクウェートで、サマワの宿営地から運び込まれる軽装甲機動車や重機、装備品などの洗浄を行い、船積みして日本へ送る業務を担当する。
式では、額賀福志郎防衛庁長官が、隊員の家族約150人らが見守る中、加治屋(かじや)裕一隊長に隊旗を手渡した。【反田昌平】
(毎日新聞) - 6月26日12時10分更新
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20060626-00000033-mai-soci
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