強盗殺人の支那女に懲役10年
投稿者: wakorokireishine 投稿日時: 2006/06/22 11:12 投稿番号: [118446 / 196466]
http://www.atv.jp/look/neswide/2006nw/1/nwide0113.htm
おととし5月、 弘前市で会社社長が殺され現金などが盗まれた事件で、強盗致死などの罪に問われている実行犯グループとの仲介役の中国人の女に、青森地方裁判所は、懲役10年の判決を言い渡した。
判決を受けたのは、中国国籍で、 千葉県大網白里町の
無職、ウ・ジンこと、チン・ホアチン被告31歳。
チン被告は、 おととし5月11日 弘前市の元暴力団組長や
中国人ら8人と共謀して、 弘前市青山一丁目の会社社長の家に押し入り、当時63歳の会社社長を殺害し、現金260万円と貴金属など総額900万円あまりを奪ったもの。
青森地方裁判所で開かれたきょうの判決公判で、郄原章裁判長は、 「実行行為には加わっていないが刑事責任は重大た」だとして、 チン被告に、懲役10年の判決を言い渡した。
これは メッセージ 118441 (wakorokiraisine さん)への返信です.
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