Re: 国際捕鯨委員会なのに鯨保護委員会?
投稿者: kujira77777 投稿日時: 2006/06/19 14:20 投稿番号: [118174 / 196466]
>シロナガス鯨、ナガス鯨、イワシ鯨、北極セミ鯨などは資源として捕れる状態ではありません。
けど日本はナガス鯨とイワシ鯨を捕っていますがなにか?
>逆に増えている種類もいるの、ご存知でした?
>それが、ミンク鯨です。
えーとそういったデータ(科学的に合意された)はありませんけどなにか?
>年間2,000頭ならば捕獲可能という数字がIWC科学委員会によって出されています。
科学委員会が捕獲可能数を出したことはありませんけどなにか?
>数が増えるとプランクトン食べ尽くしちゃうでしょ?
食べ尽く前にクジラは食料不足でいなくなっちゃいますがなにか?
>最新鋭のテクノロジーを備えたキャッチャー・ボートで挑みます。
これは本当のことでしょうか?
できたら写真かなにかご提示願えるとうれしいのですが?
>Barrow と鮎川。同じ捕鯨を文化に持つ2つの町は、なぜこんなに違うのか。
鮎川もBarrowと同じように「捕れた鯨肉を村人に無料配布する」なら
同じになるかもしれませんけどなにか?
これは メッセージ 118134 (keijiban1234 さん)への返信です.
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