会社員の遺体遺棄:日本人三人を逮捕
投稿者: senzen_1005 投稿日時: 2006/06/09 14:19 投稿番号: [117461 / 196466]
中学生と30代の男2人
会社員の遺体遺棄
宮城の雑木林
宮城県警捜査1課と若柳署は8日、同県栗原市内の雑木林に男性会社員(22)の遺体を遺棄したとして、死体遺棄容疑で、同市内の男子中学生(15)を含む3人を逮捕した。
逮捕されたのは、中学生のほか、同市栗駒の飲食店経営、伊藤伸(33)、同、会社員の三浦徹也(30)の両容疑者。
調べでは3人は6〜8日ごろ、同市内の雑木林に、同市の会社員、伊藤巧さん(22)の遺体を遺棄した疑い。巧さんは伊藤容疑者の店に客として出入りしていた。
巧さんの遺体には殴打された痕跡があり、同課などで司法解剖して詳しい死因を調べるとともに、殺人の疑いもあるとみて、3人を追及している。
同課などは殺人・死体遺棄事件として捜査本部を設置した。
7日に巧さんの家族から「息子が知人に呼び出されたまま帰ってこない」との届け出があり、交友関係を調べていた。3人の証言から遺体が発見された。
(産経新聞) - 6月9日3時8分更新
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