日中関係

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Re: 呆れた責任転嫁・日本の図々しさに辟易

投稿者: perduememoire 投稿日時: 2006/06/08 22:50 投稿番号: [117389 / 196466]
故ダイアナ妃は、自ら危険な地域に出向き、世界中から地雷を撤去し、子供達が安全に遊べる世界を作りたいと、地雷撤去活動を続けた。

世界中にはびこる地雷のほとんどは、安価な中国製地雷で、たった11度傾いただけで爆発するとか。
ただもう、人間に対し、世界に対し、危害、殺害、殺戮、ぶっ殺し、を加える以外に、存在意義の全くない代物が、中国政地雷である。

戦後の日本が作り出したもの(物理的、精神的を問わず)は、世界や人を楽しませ、世界や人にできる限り貢献することを目的に成し遂げられてきた。
その間、中国は、国民や他国民を傷つけ、殺傷しする武器を作り、それを行使することだけに時間を費やしてきた。

もともと、戦争のない時代の日本人が、人を楽しませる文化を花開かせてきたのと同時期に、中国人が延々と繰り返してきたのは血で血を洗う歴史のみである。

だが、欧米列強がアジアに植民地を求めて進出し、彼らと同等の力を示さなければ生き残れない弱肉強食の時代が到来したおかげで、文化にばかりうつつをぬかしていられない世界情勢に合わせ、日本も欧米列強と同じ道を歩む以外に自分の国を守る術はなかった。
当時、他のアジアにアジアの連合を呼びかけても、日本と同じ意識に達する国がどこにも存在しなかったのである。
日本の進むべき道に、多くの選択肢はなかったのであるが、日本がどんなに呼びかけても日本の言うことの意味を全く理解できない中国のような目にあうことだけは何としても避けたかった。その選択肢だけは、日本としては選ぶわけにはいかなかったのである。

そして、第二次大戦という世界的な大戦争が終結を告げ、日本人は戦争前のもとの日本人らしい生活を取り戻すことができるようになった。
同時に、第二次大戦という世界的な大戦争が終わりを告げ、中国もまたもとの中国らしい、血で血を洗う歴史を取り戻すことができたのであった。

日本人がもとの日本人らしい生活を営むことができなかった時代の遺物を、しつこく日本人の悪行の象徴呼ばわりする中国人ではあるが、中国人が逆立ちしても作れなかった日本の優れた武器をほしがったのは中国人自身であり、ようやく望んだ殺戮兵器を手に入れたことで、戦後、世界中の人や子供達の、命や体の一部を奪ったのは、中国人が開発した安価な中国製地雷それである。

日本が世界の人を楽しませたり、人の役に立ちたいと努力をしている間、世界の人を嘆き悲しませたり、いかに人を殺すか、いかに人を不幸に陥れるかという努力を中国は重ねていた。

どれだけ人を多くだましたか、どれだけ人より多く金をせしめたか、どれだけ多く人から盗んだか、どれだけ人を多く殺したか、どれだけ多くの人間を歯向かう意思さえ持てないほどに不幸のどん底に陥れることができるか。

こういう価値観の中国人にとって、多くの人間を殺す武器こそが、血で血を洗う中国には必要不可欠で、しかも中国人の精神構造に最もフィットするものであった。だから優れた技術で作れられた日本の武器がほしくてたまらなかったというのは想像に難くない。

中国人著の書物でよく見る過去のあらゆる時代の中国の歴史にたがわず、衝撃を受けた戦争を参考に、数十年を費やし、それに負けないだけの殺戮兵器を作り、当然、本物の生きた人間に対して実用する。こんなことを繰り返してきたのが中国だ。

しかして、戦争が終わって、よ〜くあたりを見渡してみると、どうも人を楽しませたり、人の役に立つものの方が金になるようだと気がついた中国人。

気前よく金を恵んでくれる日本人がどうやって、その気前のよさを発揮しているか、守銭奴の中国人が興味を持たないわけがない。

中国人が導き出した結論は、そうか、先進各国の技術や知的所有権の略奪に精を出せばよかったのだ!ということ。
これが、中国人自慢の、今の中国経済を支える真実。
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