売国奴!!!
投稿者: nao759kyon 投稿日時: 2006/06/08 19:28 投稿番号: [117369 / 196466]
後継首相は平和憲法継承を
中国党幹部が表明
来日中の中国共産党中央対外連絡部アジア2局の李軍局長は8日、社民党本部を訪れ、福島瑞穂党首と会談、ポスト小泉について「戦後日本の発展の道筋は(現行)憲法にあり、平和を守る道を維持していただきたい。そういう路線を継承する方を希望したい」との見解を示した。中国共産党幹部が、日本のリーダー像に直接言及するのは異例。
また、小泉純一郎首相の靖国神社参拝に関して「中国国民に、日中関係を良くしようという日本国内の流れを説明しても、首相が参拝すれば、何を言っても『中国人の気持ちを無視されている』となり、苦労している。大変心配している」と述べ、参拝しないよう重ねて求めた。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20060608-00000160-kyodo-polいつもそうなのだ。
社民党は、昔の社会党以来歴史的に、いつも外国勢力の手下をしてきた。
外国の味方と言っても、北朝鮮の脱北者のように、本当に困った外国人たちの手助けをしたなどということではない。
この党は、いつも金豚将軍親子と、中共幹部の御用聞きの使い走りをしているだけなのである。
そして、甘い汁をすすっていただけなのである。
今回も、今までと同じように、またまた中共幹部の御用聞きをしたということなのだ。
しかし、他国の首相の選挙について、あれこれ口を出す国は、中国以外にないのではないだろうか?
世界でも珍しい。
どこまでも、アジアの宗主国としての、中華意識がなせる業か?
それとも、それほど中共は追い詰められているということなのか?
なんにしろ、中共の幹部の内政干渉を、したり顔で承る社民党の党首福島の顔を想像すると、吐き気がするというのは、私だけであろうか?
ともかく、外国勢力の手先社民党は、なんとしても破防法にでもかけて、消滅させられないものなのか?
これは メッセージ 1 (messages_admin さん)への返信です.
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