本性を現した鬼畜日本人、呆れた言い訳
投稿者: omaera_baka_bakari 投稿日時: 2006/06/05 18:12 投稿番号: [117115 / 196466]
ひき逃げ後、まだ生きていることを確認しながらも放置した今回の犯人。
生きていたにもかかわらず、「死なせるつもりだった」との言い訳に、日本人の持つ鬼畜の本性が垣間見えてきます。
<「死なせるつもりだった」
佐賀のひき逃げで再逮捕>
佐賀県唐津市で小学5年の家原毅君(11)がひき逃げされた事件で、唐津署は5日、殺人未遂の疑いで土木作業員坂口三之治容疑者(53)を再逮捕した。坂口容疑者は「毅君をはねた直後、生きているのは分かっていた。死なせるつもりで、林道に放置した」と容疑を認めている。
容疑者に接見した弁護士によると、はねた直後、毅君は意識はなかったが、手の指を動かしていた。坂口容疑者は「病院へ連れて行こう」と助手席に毅君を乗せ発進。しかし「この子が死んだら自分は人殺しになる」と怖くなり、人目に付きにくい林道で毅君を降ろして逃げたという。
(共同通信) - 6月5日17時7分更新
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20060605-00000132-kyodo-soci
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