Re: 東京裁判史観を根底から覆す新事実
投稿者: yominokuni56 投稿日時: 2006/06/04 11:32 投稿番号: [116945 / 196466]
>日本軍が張作霖を殺害したとして後継ぎの張学良が完全に日本と敵対する決定的契機となったことを考えればこれを日本軍の犯行と見るのは不自然との指摘は昔からある。
張作霖は中国東北部の軍閥にしか過ぎなかった、日本軍を相手に単独で戦える程の戦力は持ち合わせてはいない。
であるから、張作霖の息子、張学良が刃向かうことなど、出来やしない。
日本軍は張作霖を思うように操れなくて、東北地方を抑えるには、邪魔だと、爆殺したと捉えるのが正解だよ。河本大作も後に認めてることだ。
張学良も西安事件を起こし、蒋介石の国民党軍と毛沢東の共産軍の合体に尽力し、抗日戦線を立て直してるじゃないか、、
>定説では関東軍が本国の指示を無視して独断で暴走した結果とされているがしかしむしろ張作霖軍閥が徹底的に日本と敵対することを狙った者の犯行であったとすれば誰でも容易に納得できるだろう
日本国政府は不拡大方針を決定し、戦争終結を指示したが、中国大陸の関東軍はこれを無視し、暴走
戦争を拡大しちまった。
結果、若槻内閣は総辞職し、後の内閣が、戦争拡大を追認しちまったってこと、、知らないの?
関東軍の暴発、暴走、無計画
集団殺戮強盗集団の侵略だったんだよ。
それを日本政府は事後に、、認め、、支援しちゃったんだよ(笑)
東京裁判も一緒か、、判決60年後、、認めたくない、、って(笑)
なんなんだ〜〜この国の思想ってのは、、何でもありだな(笑)
これは メッセージ 116926 (demagog_agitator さん)への返信です.
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