自ら絶滅の道を進む日本人③
投稿者: omaera_baka_bakari 投稿日時: 2006/06/01 18:58 投稿番号: [116685 / 196466]
ただでさえ低い出生率にもかかわらず、親が子を殺す事件の絶えない日本。
逆に子が親を殺す事件も増加中。
親子で殺しあう日本はまさしく鬼畜民族の呼び名がふさわしい。
鬼畜民族は自らの首を絞めて絶滅の道を歩む。
<乳児遺体遺棄>別の2体も「自分の子」と供述
埼玉
埼玉県富士見市の公園に乳児の遺体を捨てた死体遺棄容疑で逮捕された同県坂戸市伊豆の山町、無職、榎美貴子容疑者(42)が調べに対し、近くにあった乳児とみられる2体分の人骨も「自分の子供のもので、捨てた」と供述していることが1日わかった。県警は詳しく事情を聴いている。
調べでは、榎容疑者は3月までこの公園近くの公営住宅に居住。人骨は発見時、土とともに紙袋に入っていたが、榎容疑者は「自宅の植木鉢に土と一緒に埋めていた。家賃の滞納などで引っ越すことになり、困って捨てた」と供述しているという。
榎容疑者は3月14日ごろ、富士見市西みずほ台1の「松の木公園」の公衆トイレ脇に、バスタオルでくるんだ乳児の遺体を捨てたとして31日、死体遺棄容疑で逮捕された。一方、人骨は体の一部しか残っていなかったが、人体に一つしかない、のど仏部分の骨が二つあったため2体とわかった。【弘田恭子】
(毎日新聞) - 6月1日15時28分更新
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20060601-00000066-mai-soci
これは メッセージ 116680 (omaera_baka_bakari さん)への返信です.
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