日本に二度も負けた中国
投稿者: nao759kyon 投稿日時: 2006/05/28 20:16 投稿番号: [116323 / 196466]
>日本には人権意識がサイテイと言われそうだから、日本の殺人強盗理論より、
もっと酷い。
一度目は、日本は、近代化においてアジアで唯一成功した国になったこと。
明治維新の近代化は、日本人の優秀さを遺憾なく発揮して、唯一工業化に成功した国となった。
この点で、列強諸国の植民地になった中国は、負けた。
戦後日本は、アメリカの爆撃で焦土となり敗北したかのように見えた。
中国は、立派な社会主義革命を実践し、日本などの資本主義よりも断然優位に立つはずだった。
ところが、この共産主義が噴飯もので、とんでもない人権抑圧の、ファシズム体制・理論だった。
日本軍国主義を追い出したつもりが、なんとファシスト中国共産党が政権を取ってしまっていた。
おかげで何千万の国民が殺され、食うものも無い世界最貧国の仲間に転落してしまった。
それで困り果てて、日本や西側諸国にお金をもらって、技術を教えてもらって再出発しなければならなくなっていた。
この時点で、中国の日本に対する、二度目の大敗北が決定していた。
歴史は、皮肉なもので、悪いことの後には、良いものが来そうなものだが、
悪い植民地化の後に来たものは、もっと悪質なファシズ共産主義体制で、中国人にとっては散々の運命だった。
これからの未来は、また国民の努力次第だが、ファシスト中共の「反日煽動」に騙されて、日本批判で満足していては、ろくな将来は望めないものとも思われる。
これは メッセージ 116303 (jptmd2004 さん)への返信です.
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