Re: 中国軍が侵略者だった。
投稿者: dukebaron2000 投稿日時: 2006/05/28 17:50 投稿番号: [116310 / 196466]
>日本は祖国防衛のために防衛戦争を行ったわけであり侵略などしていません。
日本は歴史上防衛戦争だけを行っています。
それに対して中国は紀元前の建国以来侵略戦争を繰り返し、
戦後になっても軍国主義、覇権主義、侵略戦争を肯定して周辺国への侵略を繰り返しています。
そのような侵略国家中国に対して祖国防衛のために聖戦を行ったのが栄光ある大日本帝国軍だったのです。
清の朝鮮半島侵略に対して国際社会の要求に従い、
清に対して防衛戦争を行い邪悪な清帝国を撃破して朝鮮半島侵略を阻止しました。
国際社会はアジアの平和と安定のために日本が取った行動を高く評価して、
日本の国際的地位は飛躍的に高まったのです。
日中戦争も、満州に対する中国の侵略を阻止するために大日本帝国軍は行動を起こしました。
中国軍の外国施設に対する残虐な行為は世界の非難を浴びていましたから、
規律正しい日本軍の残虐な中国軍への懲罰は世界から高く評価されました。
このように日本は常に中国の一方的な攻撃に対して防衛戦争を行っていたわけであり、
これは戦後日本を統治したマッカーサーが明確に証言していることです。
中国共産党は歴史的事実を歪曲して自分に都合の良いように歴史を作り変えてはいけません。
これは メッセージ 116291 (jptmd2004 さん)への返信です.
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