Re: 盧溝橋事件と日中戦争① 北京議定書
投稿者: ipodsd 投稿日時: 2006/05/25 00:00 投稿番号: [116030 / 196466]
日本語のできないアホチンどものための、よい子の正しい歴史認識
◎国際条約違反、国際法違反を繰り返してきて、現在も直らない無法国家・中国
◎いつもいつも、清や国民党軍や共産党がやった国際法違反の事実を、意図的にすり替え、隠蔽し、捏造歴史を宣伝投稿する、アホチン宣伝工作員。
常に、国際条約や国際法に違反して武力攻撃を仕掛けてきたのは清、国民党軍、共産軍。
低脳アホチン系は、よい子の正しい歴史認識を身に着けましょう。
●大日本帝国は9カ国条約を遵守、北京議定書は有効。
九カ国条約というのは第1次世界大戦後の中国での領土処理と主権尊重であり、第1次世界大戦のはるか前の清との国際条約で割譲された地域は対象外。香港もマカオも台湾も、満蒙の権益も、たいしょうではない。唯一、敗戦国旧ドイツ領であった山東半島と膠州湾租借地を引き継いだ日本が、親切にも返還してあげただけ。
この条約には北京議定書の廃棄という項目はなく、北京議定書は有効
中国の主権に関しては、文言はあるものの、現実には、満州は北洋軍閥の奉天派、北支は北洋軍閥の直隷派、南支は南京の国民党、さらには共産党、旧清国皇帝と言った按配で、どれもが清の後継者として自己の正統性を主張できるもので、実態は内乱、内戦、混乱状態であったため、主権がどこにあるのか不明であった。
国民党軍と直隷派の武闘、その機に乗じる奉天派、劣勢と見るとロシアと通じる奉天派(張作霖)、
こうした、人民無視の武闘に中で、ロシアの手にかっかったとされているのが張作霖。
<張作霖爆殺は一般的には日本軍が実行したとされているが、
ソ連情報機関の資料から最近明らかになったところによると、
実際にはスターリンの命令にもとづいてナウム・エイティンゴン
(のちにトロツキー暗殺に関与した人物)が計画し、日本軍の
仕業に見せかけたものだという>
こうした混乱収集し、満州の元所有者であった旧清国の皇帝が国王として再起した満州国は、正統性の高い立派な独立国。
どこも、9カ国条約には違反などしていない。
これは メッセージ 116005 (jptmd2004 さん)への返信です.
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