日中関係

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Re: ほんとのことだから仕方ないでしょ。

投稿者: ipodsd 投稿日時: 2006/05/21 19:39 投稿番号: [115847 / 196466]
歴史捏造宣伝工作員

アホjptmd2004(=panda168jp=tenku_1)へ与える歴史的事実

国際条約違反、国際法違反を繰り返してきて、現在も直らない無法国家・中国


>停戦協定が結ばれたのにもかかわらず、日本は一方的に華北へ派兵し、
上海第二次事件にまで飛び火。
日本は、宣戦布告をしないで、九カ国条約、不戦条約に違反したことで、国際連盟から、早くも侵略戦争と断定された。



日中戦争   1937

●北支事変   7月
  7月7日   盧溝橋事件、北清事変の北京議定書にもとずく支那駐屯日本軍は、蘆溝橋付近で夜間訓練中、中国兵の信号が見え、同時に十数発の銃弾が頭上を走過した。
  7月8日   中国軍の一斉射撃が、大隊に加えられ、交戦状態に入った。
  7月9日 現地休戦協定
  7月10日 中国側が攻撃開始。日本側応戦。日本側戦死6人、負傷10人。
  7月11日 中国第29軍・宋哲元軍長は、戦争反対(和平心)の声明を発表。
  7月18日 中国第29軍・宋哲元軍長は、支那駐屯軍司令官香月中将と会見し、丁重に謝罪し、撤退を約束し、和平解決の方向に向かう筈であった。
  7月19日 蒋介石「生死関頭」演説(宣戦布告に等しい、戦争決意の表明)を行う。
  7月25日   郎坊事件、五の井中隊が攻撃され、応戦。重傷2人他の損害を受けた。
  7月26日   北京・広安門事件、日本軍広部大隊の広安門通過に際して、攻撃され、応戦。
  7月29日   通州事件(中国{冀東防共自治政府}保安隊による日本人虐殺)
 

●上海事変   1937年8月
  8月13日未明、包囲した中国軍は国際租界の日本海軍陸戦隊と交戦を開始した。陸戦隊は戦闘区域が国際区域に拡大しないよう、防衛的戦術に限定した。列強各国の調停の申し出を期待したためである。
  8月14日、中国軍航空機が日本艦隊を襲撃しようとしたが、爆弾のほとんどはフランス租界や国際共同租界に落ち、いわゆる無差別爆撃を行った。民間人に2000人あまりの死者が出た。日本軍はこの無差別爆撃に対抗するため、航空機の出撃基地であった南京を叩くため、いわゆる渡洋爆撃を開始した



>国際連盟から、早くも侵略戦争と断定された。

国際条約違反、国際法違反の国民党軍、共産党軍。バカだねー、日本は1933年に連盟を脱退しており、37年にはほとんど有力な参加国が脱退してしまって有名無実化した連盟の一方的な言いっぱなしを持ち出すなどアホのきわみ。意味がないの。   ゲラげらげら

国際連盟
1920年   1月10日発足。提唱国の米国は不参加。
1933年   日本、ドイツ、脱退宣言
1937年   イタリア、脱退宣言。
1939年   フィンランド?侵略を理由にソビエトを除名。スペイン、脱退宣言。
1946年4月18日   第21回総会を最後に解散、



>日本が天津条約を破って清国に戦争を掛けた時からだ。

国際条約を守れない清。朝鮮を属邦(植民地)と認識し、完璧に半島を侵略していた清。   以下の事実に反論があるのなら、清の1次資料を示して、反論してみろ。

<1894   日清戦争   天津条約違反の清>
<清の動き>
6月1日   朝鮮、清国政府に出兵要請  
6月6日 清軍、大沽出港(第一次出兵)   ● <天津条約違反>
6月7日 清国、対日出兵通告
6月8日   清軍、白石浦上陸

<日本の動き>
6月2日   閣議で派兵決定: 派兵を可能にする手続き。この時点で派兵を実行したわけではない。外交上何の問題もない。単なる予防的国内手続き。拳銃の安全装置をはずしただけで、拳銃を撃ったわけではない。
6月5日   大鳥駐朝鮮公使の帰任出発。大鳥公使警護ための護衛官を帯同した。
6月7日   清の派兵知照に対抗し、清に「済物浦条約に基づく居留民保護のための派兵」を通告   <正当防衛>
6月9日 大鳥公使仁川到着、陸軍先発隊宇品出発
6月10日   大鳥公使京城到着
●日本の行動は完全に合法・国際法遵守

  天津条約では「互いに公文書を往復しあって十分に了解をとること」となっていたが、清は日本の了解なしで派兵を行った。これは明らかな天津条約違反。と同時に、派兵という武力行使の一方的通告は、最後通牒と同じで、条約破棄とみなされ、天津条約が破棄されたので、日本は清へ派兵通告だけ十分であった。日本の朝鮮への派兵根拠は朝鮮との条約である済物浦条約による。
  豊島沖海戦(高陞号事件)は、英国商船旗を掲げ2000余人の清国兵を輸送中の高陞号に対し、国際法に則り日本海軍艦船が停船・臨検命令を発したが、無視逃走を図ったため、国際法に則り撃沈したもの。
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