戦争の一番の被害者は民草
投稿者: sada_goro 投稿日時: 2006/05/21 05:27 投稿番号: [115816 / 196466]
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自分さえ助かれば良いという思いから、堤防を切って中国人民を罹災させるような軍隊が、国防軍とは言えない。国民党軍は、勝手な思いで戦っていたんだろう。中国人民を痛めつけてしまったのは、日本軍だけではない、国民党軍も同罪だろう。国民党軍も、現地住民にとっては、侵略軍には違いない。
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自分たちの利益のために罪もない人々を戦いに引きずり込んでいった共産主義者たちの罪も少しづつ暴かれていっています
共産主義とは名ばかりで,王朝主義,独裁主義のどうしようもない腐敗の蔓延した盗賊・強盗のあつまりです
ところで,黄河の堤防を切って日本軍を水浸しにする映像が,台湾のフィルム・アーカイブで確認できます
(カメラマンが水に流されずに撮っている?・・・部分的なやらせ?)
主に蒋介石の事績を衷心に中国の半世紀をまとめたものですが,アヘン戦争あたりから始まって戦いの映像ばかり
全部で50分近くのフィルムなので,先にダウンロードしてから見た方がよいでしょう
25分あたりに出てきます
http://www.gio.gov.tw/taiwan-website/av/sou_sig/sight01_1.htm
(英語版)
蒋介石の台湾政府とアメリカが作ったフィルムなので,実写とエキストラの重ね合わせや,実写であっても使えるものは何でもありというようなプロパガンダ・フィルムなので,解説を鵜呑みにせず画像の真実をしっかりと見抜く必要があります
援蒋ルートを通って入ってくる物資の多さや,戦闘機などを見ていると,もうすでに真珠湾の前から日本はアメリカに戦争を吹っ掛けられていたのだと思ってしまいます
蒋介石が逃げ込んでいた重慶爆撃の映像も出てきますが,爆弾が川の中ばかりに落ちて陸地には落ちない
普通なら「下手くそ」というところですが,爆撃の目的としたものは河岸の軍事施設や蒋介石の政府や援蒋ルートの分断だったので,日本軍が市街地に被害が及ばないよう注意していた結果だと思います
そうでなくて,真珠湾でアメリカの艦船をマレー沖海戦でイギリスの戦艦を的確に爆撃撃沈した腕前の(陸)海軍の航空隊がそんな下手な爆撃をするはずがない
当時は渡洋爆撃と言っていましたが,戦後,南京の大虐殺と同様に無差別爆撃などと言われて,ウィキペディアなどでも渡洋爆撃=無差別爆撃と解説してありますが,とんでもないことです(誰が書き込んだのだろうか,訂正が必要です)
それは,アメリカが日本の主要都市の民家や民間人を明らかに目標とした主に夜間の無差別絨毯爆撃を糊塗するために言い始めたことです
おそらく今重慶に行けば,南京と同じことを日本人は言われるのではないでしょうか
犠牲者の冥福を祈るしかありませんが,恨むなら戦争を起こした人たちや戦争に引きずり込んだ人たちを恨んでほしい
中で滑稽なのは,台湾の広々と整備された道路や鉄道,南部のしっかりと耕地整備された水田や工場などが戦後の復興として誇らしげに写されているところです
「おい!それは日本人が命や国費をかけて台湾のために作ったものだろう」と言ってやりたくなります
しかし,まだ残っているだけまし
満洲(けっして中国のものではない)や朝鮮に残されたインフラや工場などは,メンテナンスもないまま使いっぱなしでぼろぼろ,朝鮮戦争でもぼろぼろ
人民は元の貧しい生活にもどってしまった
世界に誇ったアジアの高速鉄道も一時期見る影もなかった
もし中国や朝鮮がしっかりと日本が残したものを守っていれば,日本よりも先に新幹線を作れたかもしれない
バカな国だと思う
自分さえ助かれば良いという思いから、堤防を切って中国人民を罹災させるような軍隊が、国防軍とは言えない。国民党軍は、勝手な思いで戦っていたんだろう。中国人民を痛めつけてしまったのは、日本軍だけではない、国民党軍も同罪だろう。国民党軍も、現地住民にとっては、侵略軍には違いない。
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自分たちの利益のために罪もない人々を戦いに引きずり込んでいった共産主義者たちの罪も少しづつ暴かれていっています
共産主義とは名ばかりで,王朝主義,独裁主義のどうしようもない腐敗の蔓延した盗賊・強盗のあつまりです
ところで,黄河の堤防を切って日本軍を水浸しにする映像が,台湾のフィルム・アーカイブで確認できます
(カメラマンが水に流されずに撮っている?・・・部分的なやらせ?)
主に蒋介石の事績を衷心に中国の半世紀をまとめたものですが,アヘン戦争あたりから始まって戦いの映像ばかり
全部で50分近くのフィルムなので,先にダウンロードしてから見た方がよいでしょう
25分あたりに出てきます
http://www.gio.gov.tw/taiwan-website/av/sou_sig/sight01_1.htm
(英語版)
蒋介石の台湾政府とアメリカが作ったフィルムなので,実写とエキストラの重ね合わせや,実写であっても使えるものは何でもありというようなプロパガンダ・フィルムなので,解説を鵜呑みにせず画像の真実をしっかりと見抜く必要があります
援蒋ルートを通って入ってくる物資の多さや,戦闘機などを見ていると,もうすでに真珠湾の前から日本はアメリカに戦争を吹っ掛けられていたのだと思ってしまいます
蒋介石が逃げ込んでいた重慶爆撃の映像も出てきますが,爆弾が川の中ばかりに落ちて陸地には落ちない
普通なら「下手くそ」というところですが,爆撃の目的としたものは河岸の軍事施設や蒋介石の政府や援蒋ルートの分断だったので,日本軍が市街地に被害が及ばないよう注意していた結果だと思います
そうでなくて,真珠湾でアメリカの艦船をマレー沖海戦でイギリスの戦艦を的確に爆撃撃沈した腕前の(陸)海軍の航空隊がそんな下手な爆撃をするはずがない
当時は渡洋爆撃と言っていましたが,戦後,南京の大虐殺と同様に無差別爆撃などと言われて,ウィキペディアなどでも渡洋爆撃=無差別爆撃と解説してありますが,とんでもないことです(誰が書き込んだのだろうか,訂正が必要です)
それは,アメリカが日本の主要都市の民家や民間人を明らかに目標とした主に夜間の無差別絨毯爆撃を糊塗するために言い始めたことです
おそらく今重慶に行けば,南京と同じことを日本人は言われるのではないでしょうか
犠牲者の冥福を祈るしかありませんが,恨むなら戦争を起こした人たちや戦争に引きずり込んだ人たちを恨んでほしい
中で滑稽なのは,台湾の広々と整備された道路や鉄道,南部のしっかりと耕地整備された水田や工場などが戦後の復興として誇らしげに写されているところです
「おい!それは日本人が命や国費をかけて台湾のために作ったものだろう」と言ってやりたくなります
しかし,まだ残っているだけまし
満洲(けっして中国のものではない)や朝鮮に残されたインフラや工場などは,メンテナンスもないまま使いっぱなしでぼろぼろ,朝鮮戦争でもぼろぼろ
人民は元の貧しい生活にもどってしまった
世界に誇ったアジアの高速鉄道も一時期見る影もなかった
もし中国や朝鮮がしっかりと日本が残したものを守っていれば,日本よりも先に新幹線を作れたかもしれない
バカな国だと思う
これは メッセージ 115798 (yousunwai さん)への返信です.
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