Re: >外国人でも徴兵される
投稿者: sada_goro 投稿日時: 2006/05/18 03:13 投稿番号: [115617 / 196466]
外国人というより他民族の徴兵については,先の戦争ですでに経験済みですが,民族によってはその資質で役に立たないどころか,後で損害や外国の批判をまねくことがありますので注意が必要です
一般的に
朝鮮人と中国人は駄目
(朝鮮人でも日本仕官としての筋を通した軍人もいた)
台湾人は戦友になりうる=精神的に日本人に近い
(面倒な事例)
■ 朝鮮兵の扱いに対する通達
昭和19年以降に日本兵として徴兵された朝鮮兵は,主に朝鮮半島の防衛部隊に配属されたが,陸軍は初めて管理する朝鮮兵の取扱いに対して細かな通達を出し,その注意事項の厳守を求めた
その注意事項の中に以下のようなおかしな項目もある
===
一、いつ、いかなる時でも唐辛子粉を食事に際し好きなだけ使わすこと
一、絶対に頭、体を叩いてはいけない怨みを持って復讐する気質があり脱走の原因となる
一、清潔な食事運搬用バケツと雑巾バケツの区別をよく教えること
一、危険な状況下では銃を投げ棄てて哀号!と泣き出す習癖があるから日本兵二名で朝鮮兵一名を入れて行動せよ
===
まるでカプサイシン中毒,ヒステリー,逆恨み,衛生観念ゼロ,臆病・・・(悪口御免!)
これでは兵士として使いものにならない
勇敢な台湾の高砂族の兵士などと比べると,月とすっぽん
■ 捕虜収容所の朝鮮警備員
戦時中,日本はジュネーブ条約の捕虜に関する事項については調印していなかったが,条約の精神は尊重する旨を公表していた.
実際,それまでの過去の戦争(日清戦争,北清事変,日露戦争,第1次世界大戦等)でもロシアやドイツの捕虜に対する待遇は今でも称賛されているが,こと大東亜戦争では評判が悪い
それは,多分に朝鮮人に起因する
朝鮮人は李朝末期以後,神にも近い特権をもった白人にぺこぺこしていたが,それが捕虜収容所では弱いものいじめの民族資質の本領発揮
===
東南アジアから朝鮮まで,捕虜収容所の警備員として朝鮮人3500人が従事していた
そこでは,弱者に残虐性を発揮する民族性で白人捕虜を軽蔑し,ついでに隠れて相当な白人いじめをした.
しかし,敗戦後個人的怨みで戦犯に問われ,多くの者が死刑その他の重刑を受けた.
白人こそ復讐の大家なのを見過ごしていたからだ.
===
おかげで,日本は捕虜に対する扱いで評判を落とした
■ 中国兵については残虐,粗暴,規律がない,臆病など考えられるが,
日本軍に代わって台湾に来た蒋介石軍のことを語った笑い話がある
「大陸からやってきた連中は、物を買っても金を払わない。揚げ句は売ることを拒否した店主を殺してしまう。そんな連中だったんです」
「彼らは夜になると自転車を盗みに来るんです。便利なものがあるんだと思ったんでしょう。けど乗り方を知らない。だから担いで自転車を持って帰る。あれにはビックリしたね〜」
「もっと痛快な話がありますよ。台湾へ来て初めて水道という便利なものがあると知ったシナ人が金物屋へ行って水道栓を一つ買って帰った。そして台所の壁に穴を開けてセメントでその蛇口をとりつけたんだ。セメントが固まるのを待って翌日に栓をひねったが水が出ない。そこで金物屋へ駆け込んで壊れた物を売ったと店主といがみ合った。そんな連中が我々を統治するためにやって来たんですよ」
「それならこんな話もあります。連中はランプと勘違いして裸電球に一生懸命煙草を押しっけて火をつけようとしたがつかない。電球を知らなかったんだよね」
(「親日アジア街道を行く」より)
一般的に
朝鮮人と中国人は駄目
(朝鮮人でも日本仕官としての筋を通した軍人もいた)
台湾人は戦友になりうる=精神的に日本人に近い
(面倒な事例)
■ 朝鮮兵の扱いに対する通達
昭和19年以降に日本兵として徴兵された朝鮮兵は,主に朝鮮半島の防衛部隊に配属されたが,陸軍は初めて管理する朝鮮兵の取扱いに対して細かな通達を出し,その注意事項の厳守を求めた
その注意事項の中に以下のようなおかしな項目もある
===
一、いつ、いかなる時でも唐辛子粉を食事に際し好きなだけ使わすこと
一、絶対に頭、体を叩いてはいけない怨みを持って復讐する気質があり脱走の原因となる
一、清潔な食事運搬用バケツと雑巾バケツの区別をよく教えること
一、危険な状況下では銃を投げ棄てて哀号!と泣き出す習癖があるから日本兵二名で朝鮮兵一名を入れて行動せよ
===
まるでカプサイシン中毒,ヒステリー,逆恨み,衛生観念ゼロ,臆病・・・(悪口御免!)
これでは兵士として使いものにならない
勇敢な台湾の高砂族の兵士などと比べると,月とすっぽん
■ 捕虜収容所の朝鮮警備員
戦時中,日本はジュネーブ条約の捕虜に関する事項については調印していなかったが,条約の精神は尊重する旨を公表していた.
実際,それまでの過去の戦争(日清戦争,北清事変,日露戦争,第1次世界大戦等)でもロシアやドイツの捕虜に対する待遇は今でも称賛されているが,こと大東亜戦争では評判が悪い
それは,多分に朝鮮人に起因する
朝鮮人は李朝末期以後,神にも近い特権をもった白人にぺこぺこしていたが,それが捕虜収容所では弱いものいじめの民族資質の本領発揮
===
東南アジアから朝鮮まで,捕虜収容所の警備員として朝鮮人3500人が従事していた
そこでは,弱者に残虐性を発揮する民族性で白人捕虜を軽蔑し,ついでに隠れて相当な白人いじめをした.
しかし,敗戦後個人的怨みで戦犯に問われ,多くの者が死刑その他の重刑を受けた.
白人こそ復讐の大家なのを見過ごしていたからだ.
===
おかげで,日本は捕虜に対する扱いで評判を落とした
■ 中国兵については残虐,粗暴,規律がない,臆病など考えられるが,
日本軍に代わって台湾に来た蒋介石軍のことを語った笑い話がある
「大陸からやってきた連中は、物を買っても金を払わない。揚げ句は売ることを拒否した店主を殺してしまう。そんな連中だったんです」
「彼らは夜になると自転車を盗みに来るんです。便利なものがあるんだと思ったんでしょう。けど乗り方を知らない。だから担いで自転車を持って帰る。あれにはビックリしたね〜」
「もっと痛快な話がありますよ。台湾へ来て初めて水道という便利なものがあると知ったシナ人が金物屋へ行って水道栓を一つ買って帰った。そして台所の壁に穴を開けてセメントでその蛇口をとりつけたんだ。セメントが固まるのを待って翌日に栓をひねったが水が出ない。そこで金物屋へ駆け込んで壊れた物を売ったと店主といがみ合った。そんな連中が我々を統治するためにやって来たんですよ」
「それならこんな話もあります。連中はランプと勘違いして裸電球に一生懸命煙草を押しっけて火をつけようとしたがつかない。電球を知らなかったんだよね」
(「親日アジア街道を行く」より)
これは メッセージ 115614 (demagog_agitator さん)への返信です.
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