日中関係

Yahoo! Japan 掲示板トピックビューアー

[ << 最初のページ | < 前のページ | メッセージリスト | 掲示板表示 | [ メッセージ # ] | 次のページ > | 最後のページ >> ]

Re: 日章旗

投稿者: kanntaroudayo 投稿日時: 2006/05/12 21:57 投稿番号: [115288 / 196466]
実際に戦線に従軍した人の話をしよう。

  日本軍は国民党軍と銃撃戦から他の西洋諸国と同じようにチャイナの権益を守る為に出兵しただけ。之を   侵略   というならば   チャイナにいた列強は皆同じだ。全ての国に言うべきである。   それが次第に国民党軍との講和が毛沢東の暗躍で(蒋介石誘拐の恫喝による國共合作)ご破算になったため戦線が泥沼化し、日本軍の占領が続いたのが実態。(日本軍は本来講和後撤兵の予定であった。)

  日本軍はゲリラが面倒なので常に集団で行動しており村などに駐屯した。信頼置ける村でないと、井戸に毒などもあり危険であったそうだ。そして村を馬賊、匪賊、毛沢東のゲリラから守っていた。蒙古から馬賊の義勇兵もきたそうだ。彼らは神出気没で、勇敢であったが敵を捉えると、残忍に扱ったそうだ。また村人に匪賊が捕まると、皆に押さえつけられて藁の押切で首を切ってさらしたりしていたらしい。馬賊、匪賊、間諜(スパイ)が多く、民間人に紛れ込むとその中から発砲などを行い日本兵民間人共に多大な死者被害があったため、(テロリストと同じ)これらは軍事法廷が開かれて度々見せしめに、市場などで腕に覚えのあるものなどが軍刀で処刑したそうだ。(ちなみに日本刀も拝帯の刀では打ちが生ぬるいので本気で切るならば、古来の製法の玉はがねから作ったものでないと使い物にはならないそうだ。上手く首の関節の間を切れば、簡単に切れるそうだ。死ぬ方も楽だろうとのことだ。)日本軍は基本的に優勢でもあった為連絡の断絶も無く軍規は常に基本的には守られていたようだ。違反者は軍事裁判で良くて営倉行き、銃殺なので、また部隊の恥になるので無法な行いをするものはほとんどいなかったとの事。之は上層部がきちんとしていたからだそうだ。但し正規兵でない軍属(正規日本兵以外半島人など)に悪さをするものがいたのかもしれないらしい。

時々村などをハチロ軍が略奪襲いに来るとちょろちょろ逃げ回るので追い回すのに大変だったようだ。このような時モンゴルの義勇兵は活躍したようだ。

  国民党は大きな拠点があったので列車移動に軍馬で行軍して持っていった大砲を県単位の連隊が3重にぐるりと取り囲んだ堡塁で大切な砲弾で砲撃してから歩兵の攻撃になったようだが、(5000発に一発くらい暴発したそうだ)こちらは普通に戦闘があったようだ。基本的に敵は国民党しかいなかったようで、これも良く逃げたそうだ。

  売春宿は上海などに大きなものがあったが、病気が危険なので日本兵には安全の為軍医が女を定期診察する女郎やが決められていたらしい。そしてその宿の経営者は名誉日本人である朝鮮人の女衒が多かったそうだ。そこには強制連行どころか大もうけの日本軍公認宿の女郎がいただけだそうだ。

  また何処にも日雇い労働者のクーリーといわれる男たちがいたので彼らに給料をキチンと支払って港湾の人足仕事や工事、人力車などの労働は頼んでいたそうだ。

日本軍は太平洋方面でUSAに敗戦したため、国民党に武装解除してから占領地点から帰還しただけだそうだ。誰もチャイナに負けたとは思ってもいない。

  他にも色々聞いたが実際に大陸戦闘経験のある人から聞くとチャイナ共産党の全ての嘘が丸見えである。

  残念だが日本軍は占領地で民間人を守っていただけのようだよ実態は。
[ << 最初のページ | < 前のページ | メッセージリスト | 掲示板表示 | [ メッセージ # ] | 次のページ > | 最後のページ >> ]

Yahoo! Japan 掲示板 アーカイヴ

[検索ページ] (中東) (東亜) (捕鯨 / 捕鯨詳細)