中国青少年児童心理障害発病率21〜32%
投稿者: genghis_khan_123 投稿日時: 2006/05/10 05:23 投稿番号: [115055 / 196466]
【中国新聞週刊】
2006年3月17日
★記者/何暁鵬
タイトル:『3千万少年が心理障碍と問題行為に困惑されている』
『不快な少年生活は、心に暗い影を投げ落とした』
北京大学精神衛生研究所研究員王玉鳳の研究報告によると、中国17才以下の
青少年中、少なくても3千万人が各種心理障害また問題行為に悩まされていると。
中小学生の心理障害発病率は、21.6%〜32%まで達し、人間関係、
情緒安定性また学習適応性面において、際立っている。
この膨大数の群体は、3部分から成り立つ:一番目は十度精神病患者、例えば:
精神分裂症、偏執性精神病など、同部分の比例は低い。二番目は、精神障害患者、
これらはよく見られる多動症、児童憂鬱症、自閉症、児童躁鬱病など、
3番目は、精神病高危険度群、所謂高危険度は、精神障害の判断基準にはまだ達して
ないが、既に一部症状の表現があり、放置すると病気に発展する人々である。
同3千万青少年児童の膨大数は、我々を心配させ、気が気でないことにさせているが、
実際状況は、これよりさらに酷いものである。
中国疾病予防抑制センター精神衛生センターの事務局責任者劉津博士が、
『(心理障碍のある)青少年3千万の数字は、何年も使って来た、不完全調査による、
最も保守的数字であって、実際は、5千万人までに達していることが可能である。』と
記者に告白した。
http://news.sina.com.cn/c/2006-03-17/09169372111.shtml危険、酷い状況にある自国青少年らをほっといて、惚けて、日本青年は云々と
戯言を懸命に説教、しかも誰にも見破られてないと確信し、ひそかに自惚れてる醜態は、
実に滑稽且つ愚かである。
これは メッセージ 1 (messages_admin さん)への返信です.
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