Re: 飢饉の中国農民 旧日本軍が救う
投稿者: cpyjk521 投稿日時: 2006/05/08 12:25 投稿番号: [114862 / 196466]
>飢饉の中国農民
旧日本軍が救う
作家・劉震雲さん史実題材に小説
福岡の書店が翻訳本
「戦争の愚かさ一端表す」
日中戦争の最中の1942年、大飢饉(ききん)に苦しむ中国河南省の農民を救ったのは旧日本軍だった―。こんな史実を題材にした中国人作家の小説「温故一九四二」が、福岡市の出版社「中国書店」から翻訳出版された。著者の劉震雲さん(47)=北京市在住=は「中日関係が極端に冷え込んだこの時期に日本で翻訳出版されるのは意義深い」と話している。
(北京・傍示文昭)
同小説は「中国の山田洋次」と称される馮小剛監督による映画化が決定。ハリウッドスターらとの出演交渉が続いており、早ければ年末にも撮影が始まる予定だ。
結局旧日本軍が去ったら元の貧乏農民生活に戻ってしまったとゆう事ですか。
こんな内容の映画が上映されたら中国指導部が即刻上映中止にするだろうね。
とゆうより制作自体実現する見通しがかなり薄いんじゃないかな。
これは メッセージ 114861 (jumo0008 さん)への返信です.
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