同盟関係
投稿者: pontanopon 投稿日時: 2006/05/03 17:15 投稿番号: [114380 / 196466]
むずかしいことはわかりませんが、私は
アメリカは織田信長。
日本は徳川家康になぞっています。
信長が八方八方塞がり(ほとんどの国が敵になった)で
無理難題をおしつけても家康は信長を最後まで見捨てませんでした。
戦後60年以上も同盟関係がつづいたのは両国の信頼と
責任が不動のものであったからだと思います。
ありえないことですが、もし、中国と同盟関係を
むすんでいたら、と、考えただけでも鳥肌が立ちます。
今アメリカは八方塞がりの信長に似た状態です。
そして日本は家康の立場にたっています。
今、日本に無理難題をおしつけなければならない
アメリカの苦境を理解しともに苦境を乗り越えて
同盟関係を強固にするか、
中国の脅威、恫喝に平伏してしまう卑小な日本になりさがるか
答えは目に見えていますよね。
家康は最後においしい餅を食べました。(めでたし、めでたし)
福田、中川が首相になれば餅を喰うどころか中国に蹂躙され
奴隷にされ、内臓を売り飛ばされ煮て喰われてしまうのが
はっきり目に見えています。
世界一嫌悪され侮蔑され信用ならない極悪虐殺侵略国家の
中国に媚中議員は何を期待しているのか理解できません!
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