福田はシナの代弁者
投稿者: hangyosyufu 投稿日時: 2006/05/01 00:55 投稿番号: [114135 / 196466]
<福田元長官>後継首相は靖国参拝自粛を
TV番組で語る
自民党の福田康夫元官房長官は30日のNHKの討論番組に出演し、小泉純一郎首相の靖国神社参拝で中国、韓国との関係が悪化していることについて「決してうまくいっていないことを考えると、どうするかを考えなければいけない。我々自身が、将来に向けて大局的な判断をするしかない」と述べ、後継首相は靖国参拝すべきでないとの考えを示した。
さらに中韓との関係については「ちょっと異常な状態」と指摘。「日米関係と対アジア関係は併存するものだ。日米関係を重視するためにもアジア関係を重視するという考え方で、日本はこれから歩んでいくべきだ」と述べ、日米関係強化のためにも、アジア外交の立て直しが急務との考えを強調した。
日米関係のためにもアジア重視
小泉首相が昨年11月に「日米関係が良好であればあるほど中国、韓国、アジア諸国と良好な関係を築ける」と語ったことが、「アジア外交軽視、日米同盟最優先」との批判を浴びたことを念頭に置いた発言。首相との外交姿勢の違いを際立たせた形だ。
9月の自民党総裁選での自らの出馬の可能性に関しては「将来のことで、その段階で国民に判断してもらうことだが、私はそういう野心もなく、淡々と日常の政治活動をこなしていくことに全力を挙げたい」と述べた。(毎日新聞)
福田なんかが総理になれば、日本はまた、自虐史観、土下座外交に逆戻りするだろう。
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