支那との戦争
投稿者: shinacyonnashi 投稿日時: 2006/04/29 22:05 投稿番号: [114017 / 196466]
日本はこれまでで戦争に負けたのはアメリカ一国だけです
イギリス、フランス、オランダはあっという間に日本に駆逐されてアジアから消え去りましたし、支那大陸では終戦まで日本軍は勝ち続けていました
しかし、国力を考えずにアメリカを敵にまわしたことで圧倒的な敗戦となりました
さて、現在でも核ミサイルを除けば日本は支那に負けるような戦力ではありません
核以外で自衛隊を打ち負かせる軍隊は世界中でもアメリカとあと1〜2カ国だけでしょう
もちろん支那には無理です
だからこそ、支那はじめ北朝鮮、パキスタン、インドは核を持ちたがるのです
通常兵力で強い国防力を備えるためには、何よりも経済力と文化水準が高く高潔で秩序正しい国民性がなければ無理です。国民の資質や経済力において、先進国としての強さを備えた軍事力を維持できるのは、英米仏独の他には日本ぐらいでしょう
しかし、核さえあれば恫喝用の兵器としてはこれにまさるものはありませんから
設計どおりに核爆発を起こすか、狙い通りにミサイルが飛ぶかにかなり疑問があっても、万一炸裂した場合の圧倒的な破壊力のゆえに通常兵力以上の恫喝力が、経済力がなく、秩序だった強い軍隊を維持する国民の資質に欠ける国でも持てるのです
だから支那朝鮮は核をちらつかせるしかないのです
こう考えると、アメリカと対等の同盟国となり、日本防衛を日本だけで担うには、やはり日本は核武装するしかないでしょう
世界のならず者国家のナンバー1から3までが日本の近隣の位置し、核の狙いを日本に定め、日本を敵国と見なしているのですから
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